アキリンの日記9月後半
9月15日
うーん最近TUTAYAでDVD借りているのですが、アニメに凝っています。
最近はベルゼバブ見ています。
これが案外面白いです。
男鹿ちゃん.ベル坊いい。
最近に無い面白い学園ドラマです。




9月16日
低温水槽の水換え。

中国の反日でも、、しかたがないですね。

チバチャン大雨のなかでも散歩に連れていく。
もうびしょ濡れや!



9月17日
沢山の人からお祝いのメールやお言葉いただきありがとうございました。
全員に返信はできませんでしたが、ほぼ返信できたとおもいます。

今日で3連休おわりです。
なんやかんや忙しい1日でした。
中国にいる人と話をする。
外出は控えた方がいいと言っている。。


9月18日
取引していない会社の人から誕生日の花束が!
外交も楽ではありませんよね。

巨人のマジックが3になった。
あとすこしやああ!
頑張れ巨人!

今日で反日でも終息になればいいと思うが明日からどうなるのでしょうかね?

今日知ったんですがGACKTすごーー。
流石にそこまでとは思いませんでした。




9月21日
今日から香港旅行です。
朝5時に起床。
軽い食事を済ませて関空に向かう。
予定の時間よりもだいぶ早く到着いたしました。
集合時間が7:30だったんですが7:00には到着してしまいました。

キャセイ航空の前で待ち合わせ。
まだあたりはガラガラです。
でもこのおねいちゃんめちゃくちゃ美人だったことだけは覚えています。
抱きつきいようなおねいちゃんです。'`,、(´∀`) '`,、

時間がまだ少しあるので再度朝食


出発時間まで暇をつぶす。



キャセイの出発場所まで歩いて行きましたがまだ大方のお店は空いていません。

飛行機に乗り一路香港を目指します。
流石にこの時期ビジネスクラスには2人しか搭乗していませんでした。
エコノミークラスはまあまあ人がいましたが60%ぐらい?と言う感じです。
飛行機の中ではメンインブラックの最新版の映画が上映されていた。
でも英語と中国語しか放送されていないので日本語がないので安生解りません。

機内食をとり映画をみているとすぐにもう香港に到着いたしました。
到着して飛行機のタラップから出たとたんにおどいた事がありました。
まだ税関も通過していないところにペニンシュラの従業員の方が2人迎えに来てくれているのです。
またそこ横には電動のカートが2台配置されていました。
その車に乗り入国管理のところまで案内されました。
ズート昔には軍事色が強い国に行った時の事を思い出しました。
あの時は、、、、、やっやなあ!


普通の人は歩いて通関?入国管理のところまでいくのですがカートに乗り進んで行きました。



入国管理の手前で降りるところです。
このようなカートは沢山あるようです。
入国管理の所までこの人たちが案内してくれました。
ここに来てください。
とか指示をしてくれるので物凄く安心しました。
その後ペニンシュラから派遣された車に搭乗しました。
昔と違ってあちこちに高層ビルが乱立していました。
(私は20年ぶりに香港に着たので変わっていて当たり前です。)
一路ペニンシュラホテルに。
日本と時差が1時間あるので時計の針を1時間時間をまき戻りさしました。

約30分ぐらいで到着。
その後部屋に案内されました。
今香港で最高級のホテルはフォーシーズン
NEW リッチの人たちはこっちに泊るようです。
次が昔からのペニンシュラホテルになります。
もう相当昔からあるホテルですが私のような人にはここが一番です。
21階にエレベーターであがるとそこは異質の空気の感じがする静寂な場所でした。
匂いが違う。
外の空気は匂いがですね。
室内の様子は

シングルルームですが。
ベットはこんなものです。

個人的にはベッドが固くて良かったです。

お風呂はこんな感じです。
うーんそんなに高級感はありません。
でも普通のホテルに比べるといいですね。

一番難点だったことはこれだけの高級ホテルなのにウォシュレットが付いていない事です。
日本では低級のホテルでももうウォシュレットは付いているのが普通です。
ウォスレットがないとなんか落ち着きません。
もう習慣になっているからです。
TOTOさん中国に売りに行けばいいですよ。
絶対に売れると思います。


高速で車に乗っている時にもおもったのですがスモッグなのか霧なのかはわかりません。
なんかもやもやしています。
昔の天候とはなんか違う感じ。

外の様子を写すとこんな感じです。
もうあたり一面高層ビルの列挙です。



下を写すとこうなります。
21階にとまりましたのでやはり高いです。
本当は海側に泊りたかったのですが部屋は満杯との事で止まれませんでした。



部屋の備品には全てにペニンシュラの文字が記載されています。





テレビのような白物家電電子機器はもう日本勢はだめです。
このホテルの中でもほぼ全てがサムソンのようです。
もうここでも日本は負けているようです。
日本語の解説も少なく使い慣れるには一苦労いたしました。

部屋で一服したあとペニンシュラ名物のアフタヌーンティーを1階の食堂で食べました。
コーヒーや紅茶などと一緒にケーキやマカロンサンドイッチが3段重ねの入れ物に入れられて出てきます。


アフタヌーンティーは有名なのであちこちから食べに来ているようです。
もう15時ぐらいなのですがそこには100人は並んでいると言うような状況です。
流石にこの時期日本人は少ないようです。
見かけるのは中国の人たちが大半であとは白人のひとたちでした。
ホテルに泊まっている人を優先してくれるのか社長が顔なじみなのかは解りませんがすぐに席に案内していただけました。
これ美味しかったです。
よく考えてみたのですがこれは大阪にあるスイスホテルがこの形式をまねているのだと言う事が解りました。


同行していただいた社長さん達は仕事のパーティーで外出していきました。
私はブランド品を物色しにあちこちを徘徊しました。
ホテルの正面にあるGRAFFを見ました。
流石にGRAFF YELLOWです。
YELLOWの色が異なります。
私流に言えば蜂蜜と黄金をたして2で割ったような色です。
透明な黄金色です。
それぐらい輝いているということです。
写真を撮りたくなる思いがこみ上げてきましたが、さすがにそれはできませんでした。
まわりにはピンクダイヤをちりばめたいいものでした。
後で聞いたのですがTIFFENYのYELLOWとは色が事なると言う事です。
TIFFENYのイエローは本当に黄色だそうです。

ブランド品の値段は少し日本よりも安いようです。
ペニンシュラホテルを出て外をすこし歩きましたがやはり外は暑いです。
一人で外食をしても美味しく無いのでルームサービスを頼んで夕食といたしました。

緊張してかなかなかのぞをとうりませんでした。

24時には眠る。

9月22日
もう眠れません。
興奮しているのでしょうね。
3時です。
5時です。
7時です。
色々な事を考えて興奮して眠れません。
朝食をする。
驚きました。
昨日あんなに混んでいたのに朝飯の時は人がいません。




食事のあとワンチャイにある製品だけの展示場に向かいました。
展示会場までは地下鉄にのり行きました。
地下鉄にのっても今回の反日感情を感じる事はありませんでした。
普通道理に行動ができ何も問題はありませんでした。
会場までは電車を乗り換えましたが9ドルでいけました。
案外安い運賃です。
案内書で入場券の申請をしてうけとりました。
日本語が話せるスタッフがいてくれてありがたいです。

これでワンチャイの方もアジアワールドエキスポの方も両方入れるパスです。。
首にかけて会場に入って行きました。
有る程度はいるとバーコードのチェックがあり誰が入場しているのか統計が採られているようです。

(余談ですが聞いた話ではIJTでは入場券が売られているとお聞きしました。芸能人がくるのでそれ目当てに一般客が入場したくて1000円とかで販売している業者もいるそうです。)

昨年はこのワンチャイとトレードセンターに製品やルースが分散していたので品数が少なく感じたようですが今年は製品はワンチャイ、ルースは空港方面にあるワールドエキスポに固められているので迷う事がありません。
会場で製品をみているとやはりカラーダイヤモンドを扱ったブースが極端に少ない事が解りました。
3店ほどのお店で話をさしてもらいましたが本当に良い製品は1店を除いて見当たりませんでした。
DERSSここの製品は特急品です。
正面にはエリザベス女王に王冠を作った時の写真が掲載されていました。
その横には綺麗なブルーダイヤとピンクダイヤの混合した製品が飾られていました。
これは凄いものです。
他カラーダイヤモンドとしては台湾と香港の製品メーカーのパンフレットや名刺をもらいましたが最高でFancy Pinkクラスのものです。
日本ではあまり知られていないメーカーだと思います。
私がしらないだけなのかもしれませんね?
 
出店している数が多くて通路にまでお店がでています。
GIAブースでは諏訪さんの宝石1.2.3が売られているのが目にとまりました。

製品として驚くようなものは見当たりませんでした。
えっと私が見ているのはカラーダイヤモンドのみなので他の色石については解りません。
(基本的に会場内は撮影禁止です、日本のIJTと同じです。)

もう閉館になるのでペニンシュラに帰る。
帰る時も地下鉄で帰りました。

その後待ち合わせていたかのように現地の有力者が!
エーと何も書けない。
ベンツで送っていただきました。
現地の有力者と一緒に食事に行く。
とると事務所の中にあるレストランでした。
エレベーターを降りる時にエレベーターが止まった高さとホールの位置がずれているのです。
5CMぐらいずれているように感じられました。
日本ではありえない事です。
少しつまずきましたがまあこんなものなのですね。
お店に向かって進んで言ったのですが普通レストランの前の廊下はジュータンがひかれているというイメージなのですが金属のプレートが配置されていました。
歩くたびにカンカンカンと音が鳴るのです。
お店に入りました。

ここで驚いた事はお店の茶碗や皿やお箸全てのものをお客さんがポットのお湯で熱湯消毒するのです。
こんなことされたらお店の信用丸つぶれやんとおもいながらも中国人の方々がするように私も郷に入らば郷に従え。
同じように熱湯で茶碗や皿やその他すべてのものを念入りに洗いました。
洗ったおゆは中央のポットのようないれものに捨てているのでそのとうりに致しました。
洋服とかその他書きたいのですがパスです。
外からとある人がビニール袋にいれた豚のこま切れを持ってきました。
レストランなのに外からもってきた袋をあけて中央のテーブルに置くのです。
え?デリバリー?
ようわからん。
プラスティックの袋にやまずみされた豚の肉を皆さんつついてたべているようなので私も一緒に食べさして貰いました。
その後次から次えと食事がでてきました。
わけのわからないきゅうりとメロンの合いの子のようなもの、キムチ、エビのボイルのXOジャンを付けて食べるもの。
ハタのむしもの。ハタの焼き物。アワビ、ワタリガニのXOジャン?、ホタテ、焼き飯、燕の巣のスープ、ココナッツミルク風のふかひれスープその間にもビールやワインやお酒類はわんさか出てきていました。
何度も何度もカンパーと言ってはお酒を飲むのです。
私は1滴ももめないので少し手持無沙汰でした。
後で思った事なのですがここは海鮮なので豚肉はなかったのやなと思うようになりました。
でも?です。

聞いた話ですが中国では0.4%の人が中国の資産の70%を所有しているそうです。
13億人の0.4%は520万人この人たちが中国を牛耳っているのですね。
日本1.2億人の0.4%ならば48万人まあそれはないなあ。と思いました。

香港ではクリケットクラブと言うものがありそこに加入していることがステータスらしいです。

また香港では1軒屋をもちベンツを所有している事はかなりお金持ちのようです。
有る種の成功のあかしみたいなものです。

食事を終わり 外に出ようとしたのですが隣の席に有名のおばあさん役の女優さんがいるとのこと握手をしてもらいました。
日本で言えば菅井きんいやもっと上品だったので野際陽子かな?


雑談ももおわり彼らにホテルまで送ってもらいました。


テレビをつけても流れてくるのはCNNとかアメリカ系の英語ばかりです。
日本語の放送は無いのかといいたくなります。
まあ今の香港(中国)では日本はあまり重要ではないのでしょうね?
お風呂に入り濃厚な1日が終了しました。





9月23日
3日目の朝です。
眠れません興奮して5時に起きてしまいました。
次は6時です。
もう寝れません。
時間を潰す。
いつものようにホテルで8:30 朝食をとり予定の時間まで雑談をする。
今日は空港にあるワールドエキスポに行きます。
ここはルースを展示販売している会場です。
私のメイン会場です。
電車では30分ぐらいとお聞きしていましたがホテルの真横にバスが横ズケされています。
それも何台もです。10台はいたかも。
バスに乗り込む時にお金はいつ払うのですか?と尋ねたのですが 入りませんと言う返事でした。
ほえ?
バスがただ?
会場までのアクセスルートはすべてただだそうです。
日本とは偉い違うな?
なんか昨日も地下鉄の料金払ってなかったように いやいや優待パスがあったように思えました。



係員が誘導してバスには的確な人数しか乗りこまないように誘導してくれています。
これバス代や誘導人員や警備員の事を考えるとどこからこのお金がでているのか心配にいや関心しました。
日本もこのような体制で臨まなければ外国からこれだけ人が集まらないと言う事です。
ちなみにIJTやこの香港ショーの出展料金をおききしましたが驚きの連続です。
日本あかんやん、もうだめだめやああ!
日本がすたれて行くのがよく解ります。
約40ぷんほどで到着!



ワールドエキスポに到着しましたが大きいい。
あまりにも大きい。
でかすぎる。
あぜんといたしました。
この距離からでも端が見えません。
又内部は何層にもなっています。



入り口で写真をとってもらいました。
中での写真撮影は禁止です。

私たちは一路ダイヤモンドが出品されている場所に向かいましたが、それ以外にもルースのみでカラー石のバビリオン等があるのが驚きです。
ダイヤモンドブースだけでIJT全てと同じぐらいではと思いました。


ここに来る前から下調べしてきました。
1 Deres(デレス)
2 ラフミノフ
3 ジェムカット
4 LJウエスト
これは何が何でもいかなと思っていました。


1のDeresデレスですが、あれ?というぐらいカラーダイヤモンドが以前聞いた話は昔はブルーダイヤモンドが山のようにありブースの端から端まであったとお聞きしていました。
2Mぐらいの陳列棚が全部ブルーダイヤモンドが有るとお聞きしていました。
しかし今日はピンクダイヤモンドも あら? というぐらいです。
もう何でやあああといいたいぐらいです。
在庫かくしているのでしょういかね?
あまりにも商品が無くなりすぎです。

2 ラフミノフ

個の在庫量は驚きです。
カラーダイヤモンドがほぼありません。
黄色は大きな30Ctのものから小さなものまで多数あるのですが肝心のピンクやブルーが何これというぐらいしかありません。
大きなカラーダイヤモンド見たかったです。
カラーレスの30Ct級のものが中央にデーンと数個横一列に構えていました。
これは俗に言うピカピカではなくてビヨーン級です。
目がくらむとはこのことです。
値段は恐ろしい値段です。



3 ジェムカット
ここはそこそこの品物が飾られていました。
しかし10Ctのピンクとかや5CtのFancy Vivid Blueとかがありません。
えーーーーーーーと思いました。
2CTのインテンスのピンクとかでした。
というかVivid Pinkの大きなものがありません。
事前に聞いていた話とは違うやん。
まあまあ大きなものや色が良いものはありますが、インパクトのあるものがありませんでした。



4 LJウエスト
ここは過去にArgyle Tenderに出ていた製品を沢山ブースに飾ってありました。
まあ一番品数が多かったです。
ここではHPにでている3.6ctのFVOを見させていただきました。
純色のオレンジダイヤモンドです。
値段もお聞きしましたが私が買えるような金額ではありませんでした。
でもこれは本当に綺麗です。
REDダイヤモンドも見せていただきました。
2.5CtのREDダイヤはおいてありませんでした。
ただびっくりした事に普通のお店ならばTenderで落としたピンクダイヤモンドは専用の入れ物に入れて展示しているのですがここでは展示ブースの場所の関係なのかもしれませんが小さな箱に入れて展示していました。
展示品が多すぎてなのかもしれません。
結論から言うとカラーダイヤモンドはここが一番良かった。
はっきり言って某社にもここのテンダーで落札した品物を他社に貸しているような状態です。

有名どころは中央の特別なブースに配置されています。
床や建物の構造が違います。

これ以外に良いものがあったお店が20店位はありましたが、いちいち値段を聞いていくことはできません。
気になったお店を紹介いたします。
ファイヤースター
◎Arslanina&Wright
◎Belodiam
◎Diatraco
この辺の会社は個人的には良いカラーダイヤモンドがありました。
でもいちいち説明してたらきりがありません。
カラーダイヤモンドを販売している会社は100社は無かったとは思いますがそれでも沢山ありました。
他日本の皆さんではおなじみのレイヴィッシュさんにもお邪魔いたしました。
でお聞きしました。
HPにでているFVO 0.7CTの値段やFPRの0.34Ct Si1の値段をお聞きしたのです。
まあみなCall for Priceになっているものです。
すこし納得しました。
直にあの顔をみれて少し興味が沸いてきました。
でも一応ユダヤ教なのでお決まりのキッパ(皿のようなものを頭にのしています)がありました。
聞くところによると色によって階級が違うらしいです
白が一番下で黒が一番上らしいです。。
彼らは彼らの専用の食事やお皿類があるので彼らの指定の場所で座ると怒られます。
ここでは色々と有りましたが、ほほほいのほいです。

次に日本サイトですが、ニッチンさんのいつものブルーも見ましたがIJTで見るものと全く同じでした。
物凄く賑っていたのはリッチダイヤモンドさん? 訂正 ネットジャパンでした。
会場では日本では有名どころの社長さん達をみました。

また知り合いの宝石屋さんが出店しているのでそこに行ったのですが何故か会えませんでした。
また良いものを紹介してもらわな。

他書けることとしては。
カラーダイヤモンドでGIA基準で世界で一番大きな●●●●ダイヤを見せていただき値段をおききして興奮してきました。
値段交渉さして貰ったのですが、まあ買えるわけありませんよね。

4CtのFancy Deep Orangy Pinkの値段もお聞きしてこれは高いと瞬間に思うものや
まあ書けない事が多すぎなのでここらで勘弁してください。

カラーダイヤモンドのまとめとしてここまで来ても大きなVIVID PINKやVIVID BLUEはありません。
少し大きいとおもうものはオレンジが噛んでいるもので純粋の物は少なかったです。
小さいものは(日本では大きなサイズになります。)はありますが、ここでは見劣りが致します。
いったいこったい最高級のものは何処に行ってしまったんでしょうね。
Fancy vivid OrangeやFancy Pink purpleやFancy Gray violet系統や小さなFancy purplish Redのものはそこそこあるのですがビックリするような有りません。
もうこれがこれからズートこうなるのでしょうかね。?

次来る時はカラーダイヤモンドのオフカイの仲間と一緒に着たいものです。
HISのツアーでくれば今なら4−6万円ですよ。

最高級でいくならこれですね。


閉まるまであちこちで商品を見て仕方無く退散する。
その後またバスでホテルに帰る。

今日は最後の香港の晩ということなのでSPRING MOONという最高級の中華料理屋さんで食事をする。
ここの食事はまじ美味しかった。
特にマッタケスープは美味しかった。



9月24日
朝食をすませ出発の時までお土産を物色。
お土産を買う買う買う。
エルメスにも行きました。
頼まれていたペニンシュラのXOジャンを数個チョコレートを数個他を購入する。



時間になったのでチェックアウトをする。
値段は、、さすがにペニンシュラですね。


名残惜しいペニンシュラを後にします。
ロールスロイスで飛行場まで送っていただきました。
のりごこちまあまあでしたよ。
このタイプに載るのは初めてです。

深夜10時30には自宅に帰還
何事もなく良かったです。




じゃじゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん


(写真は自宅で写したものです)
最後に買いましたよ。
大きいでしょう。ゆびの大きさと比べてみてください。
すごいでしょう。
アキリン偉いでしょう!
これを選ぶのに値切るのにどんなけ時間がかかった事か。
皆さんこれを公開した事を褒めてください。
アキリン偉いと褒めてくれる方はここをクリックしてください。
詳細が記載されています。





9月25日
当然ですが物凄く忙しい。
することだらけです。




9月26日
当然ですが忙しいですよね。

タンダリン〜メールが。
のりちゃんに確認の電話。
うーん土曜日は無理なような。
イベントのびのびやん。




9月27日
夕方ホイヤルホテルに。
某方が東京から学会に参加しにこられたのでその後夕食。
ジュリママのお店に行きました。
で、今回の香港ショウーのことをお話ししました。
Face Book仲間でもある店主から誕生日のお祝いのケーキを頂き記念写真を。


とある先生も一緒にニッコリ。


カラーダイヤモンドの話は尽きる事がありませんでした。
ああ宝くじで3億円当たらないかな。



9月28日
友人から電話が今日はブルーハーバーに行かないの?
流石に毎日外食はということで今日は夕食会はパス。




9月29日
ちばちゃんが行方不明になる。
あちこちあちこに2時間ぐらい探す。
懐中電気をもって深夜にさがす。
いたあああああああああああああああ!
イエデしたのかとおもいましたよ。
年をとって目が少し悪くなったので2階のベランダから落ちたのかもしれないと思い庭をくまなく探しました。
転落している事は無いと解り少しは安心しました。


まあ結論母親の部屋の縁側の所で硝子戸と障子に話されていたのですが身動きできない状態に突っ立っていました。
ここにいるよと何でほえないのやとちばちゃんに説教してやりましたよ。

まあわかってないでしょうね。



9月30日
私用で1日つぶれてしまった。
某方が北海道からかえってきたようだ。
某方も中国から帰ってきたようだ。
電話の話では中国は反日デモはおさまったらしいがこれからが本当の本番らしい。


ベルゼバブ見終わりました。
なんか最後面白くない。





アキリンの日記目次に