10月22日月曜日
朝から一大事が!
ということは有りません。
平穏な月曜日です。
少し寒くなってきたので室内のクーラーは全て切りました。
今日まで珊瑚部屋にはほぼ数ヶ月間クーラーがつきぱなしでした。
クラーを消して窓を開けて室温を下げるようにいたしました。
もうすこしたったらまた加温ヒーターがいるようになってくるのでしょうね。

その後水槽の中のヒラ虫に人工海水の元をパラパラとふりかけてあげました。
みんな恐縮して萎縮していました。
何度かありがたい行為を行わなければと思うこのごろです。

掘り出し物のカラーダイヤモンドを見に、心斎橋まで行ってきました。
中央に傷がある商品ですが安いことは安いです。
迷いましたが購入はしませんでした。
カラーダイヤモンドの先生にお聞きしました。
やっぱ買いかな。






10月23日火曜日
ヒラ虫の駆除を行いました。
(The Reef AquariumⅠのなかでは Red planaris そしてこれから非寄生的なヒラムシは14種類あるそうです。)
まあ今はだいぶ数が増えているとおもいますが。
The Reef AquariumⅢのなかでは

以下本文
predators
we have also had excellent success using wrasses to eradicate the red flatworm (convolutriloba retrogemma).
Wrasses in the genus Halichoeres,particularly H.leucurus and H.melanurus,have proven to be especially effective,greatly redusing red flatworm populations in 21㎥(5500 gallon) reef exhibit and a 3028L(800 gallon) seagrass/mangrove exhibit at the Waikiki Aquarium.
Just one wrasse per tank is all that is needed.
It is worth trying species in this genus against Acropora Flatworms too.



捕食者
我々は、優れた成功を赤い扁形動物(convolutriloba retrogemma)を根絶するためにベラを使わせもしました。
Halichoeres,particularly H.leucurus属のベラと特にワイキキAquariumで21㎥(5500ガロン)礁展示と3028L(800ガロン)のシーグラス/マングローブ展示で赤い扁形動物の個体数をredusingしているeffective,greatlyであることを証明されるH.melanurus,have。
タンクにつきJustあるベラは、必要であるすべてです。
それは、Acropora Flatwormsに対してもこの属で種をためす価値があります。
他写真では、カザリキュウセンが記載されています。


当然ネットのの翻訳ですよ。
マイクパレッタはこの種のベラをお腹がすくまで餌ずけする必用が有るといっていたらしい。
隔離された水槽にヒラムシが付着したライブロックを投与してヒラムシを食べるまで他の餌を与えないということを行うようだ。
トレイニングが必用だ。
アキリンにもトレイニングが必要か?




水槽の中のライブロックを取り出して水洗いを結構しました。
全部のライブロックは不可能なので個数的には半分ぐらいだと思います。
その一部分です。

言葉的には淡水浴ですね。
淡水浴ではバケツの中に真水をいれて、その中にライブロックを入れるのですが、今回はそおいうことはいたしません。
水道の蛇口にライブロックを持っていき、ジャブジャブと水道から水を流しました。



総数は10ぐらい洗い落としましたよ。

ヒラ虫がこれをすると完全に流れ落ちます。
流れ落ちているヒラ虫がわかるよお。
長時間真水につけるのではなくて短時間で効率よく洗い流す方がライブロックにも珊瑚に被害が少ないと思ったからです。
底砂もヒラ虫が群がっているところはすくい出しました。
当然これも水洗いいたしました。
でもまだまだいるようです。
次はこの容器に人工海水の塩をいれて海水を満たしてヒラ虫に直に降りかけて上げました。

容量としては飽和した海水に粒状の塩が入れ物に半分ぐらい残るようにした濃ーーーい物質を降り掛けました。
ようは解けずに塩が残っているのですね。
昔は多分硫酸マグネシュウムを振り掛けていたように記憶していますがさあどうやったかな。
一応薬品を探してみたのですがマグネシュウムが主成分のものはありませんでした。
あちこちのヒラ虫にシュポシュポとふり掛けてあげましたよ。はい!
ヒラ虫は喜んでいるらしく小さくなっていましたよ。うんうん!
剥がれて流れていくものもありますが、みな小さく萎縮しているだけかもね。

後で様子を見ていましたが、死んでいるものは少ないようでした。
やはり直に大量に塩を降りかけた方が効きは全然ちがいます。
まあこの方式は一部のところには有効なようですが、これで根絶するには相当根気がいるようです。

これはらちあかん。
もういちどヒラ虫を食べると言われている魚を大量に入れて方がいいかも。
早速ブルーハーバーに電話してコウワンテグリを注文する。
マンダリンもいるようなので4匹おいといてもらう。
デモ食うのかな??
少し心配や!!
レットスクーターもいるらしいがなあ。
またヒラ虫駆除の薬品(フラットワームイクジット)も販売しているようですが、私は使用したことがありません。
今度時期を見て使用してみたいと思います。


ヒラ虫駆除も一段落して仕事に戻りました。
まあちなみに水槽の中に1匹はコウワンテグリはいるのですがね。

ネットの質問でブラバンのことがあったのでブラバンを飼っている2-3の方にお聞きしました。
ブラバンの魅力とは?
珊瑚水槽の中でブラバンを飼育している人によると、
1 個性的な魚で珊瑚をつつかない。
入手が困難になりつつあり、希少価値が好きな人が購入する。
性格的におとなしい。
同種の魚をいれてもテリトリー争いがしにくいからだそうです。
餌を食べる事さえできれば、飼育が簡単なほう。
らしいです。





10月24日水曜日
今日も昨日に引き続きヒラムシの淡水浴をおこなう。
容量的には少しだけです。
ヒラムシを薬で退治した人の話をきくと薬をいれるとヒラムシから毒がでて魚が死にそうになったという話を聞いたがそれは本当かどうかは解りません。
もうすこし経験者から話を聞いたほうがいいと思います。

仕事の帰り道にコーラルフィッシュの11号にヒラムシ退治の記事が出ているとお聞きしたので本屋でチラッと立ち読み。
当たり前のことが載っていました。
まあヒラムシ駆除の薬は小さな水槽ならいいですが、大きな水槽には不向きのようですね。
小さな水槽なら最悪は水替えできても大きな水槽はそんなことできません。
最初から水替えすることを前提に物事を行わなくてはいけないようです。
当然水族館では無理でしょうね。
やはりpredatorsが必用や!

ここまではヒラムシの事を書いてきましたが今日はもう一つあります。
NO2やNO3のことです。
朝なのですが今日再度NO2とNO3をRED SEA の試薬で計測してみました。
まあ今のところ手持ちの試薬がRED SEAしかないのでこれで計測してみました。。
最初あら、0やあ、おかしいな、計測ミスかと思いました。

NO3-硝酸塩が0のはずが無いと思ったので再度水槽の中の中間部分の海水を採取して測りなおしました。
もおとおもいながらね。
デモ結果はこのような値です。
0か0に近い値のようでした。


ついでにNO2-亜硝酸塩の値も計測しましたがこのような結果になりました。

まあ写真的には0-0.05ppmなのでしょうが私の肉眼では完全に0に見えました。

昨日のライブロックの淡水浴は水槽の中にはダメージを与えていなかったと思えます。
でもね、水槽のガラス面にはチャゴケが繁殖していますよ。
シッタカが忙しく清掃作業をしてくれていますし一応時間をみて適当に剥がしていますよ。
やっぱ RED SEA の試薬やあああ。
高濃度の試薬が必用や。

ブルハーバーに電話掛けてヒラムシを食べる生き物を注文しました。
それまでに少しでもヒラムシはスクって個体数を減らしておきたいと思います。


夕方本屋に行き、LEONとZINOを購入。
最近めっきに寒涼しくなってきたのでこの冬に使う新しいジャンパーを購入したくなってきました。
購入した本の中から無意識に購入できるものをみています。




10月25日木曜日
朝見てみると数秒間しか淡水浴していなかった、綺麗だったモリスコモンサンゴ?ORアバタコモンサンゴ?が汚い茶色に全体が変色してしまっています。
モリスコモンサンゴ?かアバタコモンサンゴ?も淡水浴は難しいようですね。

まあ引き続き数個のライブロックを淡水浴する。

引き続き今日は人工海水がなくなったので水酸化カルシュウムを入れ物にいれて直にヒラムシに吹きかけてあげました。

実験的にライブロックに付着しているヒラムシに水酸化カルシウム溶液、いや、ゲル状の物質をふりかけてあげました。
最初は小さくなっていましたが時間の経過とともにカルシュムーガ溶けてなくなるとまだヒラムシは生きているかのように見えました。
水槽の中に散らばることも考慮して大量にはこの方式では使用はできません。
ピンポイント的に使用するぐらいしかできません。

水槽の中の珊瑚の様子としては
エダハナヤサイ珊瑚は色が随分と赤く変色してきました。

左は9月の状態です。
右が今の状態です。
ポリプの開き具合が綺麗ですよ。
拡大してみてもらえればもう一つの美が見れると思います。
ここで一つ書かせてもらいます。
珊瑚を飼育している人は最初は珊瑚の美しさとしてはミドリイシの綺麗な発色した色に心を撃たれる人が多いと思います。
まあこれが普通だと思います
初心者はミドリイシを購入して綺麗な赤や紫や青色の発色することに力を費やします。
珊瑚飼育をしていると多くの楽しみがあるのですが、その中にもう一つの楽しみがあります。
それは珊瑚がポリプを出した時に見られるあの美しさです。
ポリプは普通無色透明の色ですがそれが規則正しく並んでいる、それも珊瑚の美しさ、魅力の一つだと思います。

この前に購入してエダイボ珊瑚です。
綺麗に生え揃えば綺麗なのですが。
今はヒメエダセンベイサンゴのポリプを咲かせることができればいいなあと思っています。





見て驚きました。
ブルーハーバーにマスクドエンゼルが入荷しているではありませんか?
オスの固体です。
綺麗に発色しているようです。
まあほぼ見ることができないと思いますよ。
誰が購入するのか知りませんが、この魚の価値が解る人が購入してくれることを祈ります。
昔は寺田さんがマスクドエンゼルもってたなあ。
今は○○さんがもっているものしか日本にはないのかも。

エルメスカラ電話が、、
日本に1本しかないパンツです。
ズボンです。
ああ、それは購入せないけないよ。
日曜日にとりに行くといったが明日取りに行こうかなあ。
フェラガモのいかないけないし、呼び出しばかりや。



10月26日金曜日
雨が降っています。
朝からいつものようにヒラムシの駆除作業を行いました。
ライブロックの淡水浴が主流ですが、最近はヒラムシが何故か集まるところが解ってきました。
まあ太陽光線が当たるところ水流が少ないところ、何故か死んでしまった珊瑚の骨格に付着してきます。
ということで珊瑚の死骸をヒラムシが集まるところにおいておくとそこには集中的にヒラムシが集まってくるということが解りました。
大きなライブロックは毎日取り出すことが難しいですが手のひらに載るようなライブロックは毎日取り出すことは簡単にできます。
数個のライブロックになった珊瑚の死骸を定期的に淡水浴すればいけると言うことが解りました。
それでもこの方式単独でするのであれば数ヶ月かかるようにおもいますし、完全に滅菌する事は不可能です。
やはりプレデターを入れようと思います。

夕方ブルーハーバーに向かいました。

当然マスクドエンゼルを見に行く為です。
私は魚にはあまり知識はありませんがこの魚のよさは見れば解ると思います。
今の所魚を飼育している人の最高級のランクの魚だと思います。
あくまでも個人的見解としてですが。
同列の魚としてはペパーミントエンゼル、タイガーエンゼル、クリッパートンエンゼル、ナハッキーエンゼル、アベイエンゼル、バリナエンゼル、ナークエンゼル。
深場のミズタマヤッコはどうなるのかああ?
これらが最高級ランクの魚なのでしょうね。
(魚マニアの人他に何かあるか教えてください。)
まあ日本中の熱帯魚さんでもいまは多分ほぼいないと思います。
見るだけでも幸せというようなマニアにとっては夢のような魚だと思います。
いうなれば実物大の綾波レイでしょうね。
解らん人のためにリアルでGMにあうとかかな。
もういっこ、アントニオ猪木と長島監督にリアルであうことやあ。

ププ( ̄m ̄( ̄m ̄|壁| ̄m ̄) ̄m ̄)ププ

でマズクドエンゼルの話に戻るが、マスチャンはもう餌を食べているとおききしました。
イササエビと冷凍ブライン食べたとお聞きしました。
食べるといけるやろうな。
そのごショールームからでてお店の方に行きました。
新しい珊瑚が入荷しているようでした。

Acopora plana

Montipora hirsuta
まあ過去何回も入荷はある珊瑚たちですが一応写真はとりました。
Montipora hirsutaがメジャーになればいい水槽ができるとおもうのやがなあ。
他にも幾分の入荷はあるようです。

珊瑚を検査した後タンダリンと寂しい馬主と一緒にショールームの方に又戻りました。
当然彼らはマスクドエンゼルを見ているようでした。
いい!、きれいや!
うーん。
という言葉が何度も発せられていました。
その後デビルと一緒に4人で蕎麦を食べに行きました。
食事の話はぬきにして、マクナの話を聞いてみました。
日本とアメリカのスタイルの違いです。
ホビーイストモアメリカでは会場にいき、色々なことをしているようです。
発表もしているのでしょうかね?

テツさんにきいてみらなあ。
彼の水槽の事とかもです。

他マスクドを捕まえた時の話や、過去のマスクドの入荷状況をもお聞きしました。
色々あるのですね。
最期に陰日性珊瑚の本を購入しました。

食事を終えてお店に帰って来ました。
雑談をしたのちに帰宅しました。
( ´△`)アァ-、段々と珊瑚に毒されているのが解る自分です。
もう一つ忘れてしまっていることが気が付きました。
predators購入し忘れたよ。


PS 帰ってきて陰日性珊瑚の本を読んで見たが、目新しいことはほぼ何も無い。
もう少し細かく記載してくれれば言いと思うのですが。


10月27日土曜日
朝何故か雑用で。
お腹が痛い。
腹下しです。

お昼から難波に出て行きました。
でも、お腹の方が心配でした。
この前から注文していたカッターシャツをもらいにまずはフェラガモに行きました。
先週本当は親戚の集まりの時に着ようと思っていたのですが、サイズ直しできれませんでした。
秋用のカッターシャツなので今が一番着たいときです。
いつも元気な半袖のYさんから品物を受け取りお店の中の見回していました。
店長が出てきたのでお店で今は何が一番売れているのかとお聞きしました。
店長いわく、男性の方はまあきわにならないと購入しにはこないとのことです。
ようはまだ冬物は売れていないということですね。
ああ、靴は売れていますよ。
洋服はということです。

靴の事をお聞きしました。
フェラガモのの靴にもランクがあるようです。
靴の裏側をみると皮底のものとゴム底のものがあります。
最近ゴム底のものができたらしいです。
最高級シリーズは靴底が数回張り替えることができるような構造になっています。
張り替えることが前提のつくりになっているようです。
ハンドメイドのようにお聞きしました。
でもね、ハンドメイドでも作った方の名前は書かれていません。
靴のそこの後ろ側の普通は四角い部分、名前がなんというかは知りませんがそこが一部分が削られているようになっています。
本当かどうかは知りませんが、靴を履いたままスボンが脱げるようにする為だそうです。
日本人では考えられないことですね。
値段的には普通のものよりも5割は高いようです。
靴の裏側にはフェラガモマークの金属プレートが張られているのが見受けられます。
普通のシリーズは1-2回しか張り替えることができないようです。
私は今まで靴底の張替えなんてしなかったよお。
というか靴底を張り替えるよりも本体の皮が痛んで張り替える必用がありませんよおお。
皆さん靴底を張り替えたことがありますか?

当然ゴム底の靴は張替えはできないと思います。
一番メジャーだと思うのは私だけ?


その次にシューキーパーを見ました。
シューキーパの事が解らない人は見てください。
お店で飾っていたものです。

値段をみて案外やすいものなのだと思いました。
サイズはS,M,Lがありました。
アキリンは当然Sサイズやああ。

効果をきいてみると靴の形を整える以外に靴の除湿、脱臭もあるようです。
サンドペーパーで磨いてくださいとも言われました。
材質はレッドシダー?西洋杉かも。
磨く事によって臭いも復活するようです。
私はいままでこおいうこのを持っていなかったのでこの品物を2個購入しました。
今ある靴につけておこお。
店長からお話を聞き少し賢くなったアキリンでした。
その後店長から新人のロリ顔のTさんが入ってきましたと説明をうけました。
で、お店の店員としては天然のOさんが品物を包んでくれていました。
だいぶお店の店員さんの名前と特徴を覚えたよ。
1年間ブルーハーバーみたいに真面目にかよたら、靴博士になれること間違い無しや!
いや、フェラガモ博士ですね!冗談をいって雑談をしていると、

なんとお店の方から粗品を頂きました。
有難うございます。お代官様! 
(・∀・∩)
缶詰めにはいった靴磨き3点セットやああ
実際は難点セットかもしれません。
なんで難点セットかて?
それはそおいうものを使用した事が無いからですーーす。
(*´ρ`)
自宅に帰ってから写しました。

ネット検索で他の品物も見ましたが本当にやすいと思いました。


で次にエルメスを目指しました。
日本に1点しかないといわれてワクワクしていきました。
いつものように最寄の24時間駐車場に車を止めてエルメスに向かいました。
解る人ならもうすでにここでわかるはず。
たいしたことが無いてね。
お店にはいり、品物を出してきてくれるのをまっていました。
出してきてくれたので早速試着さしてもらいました。
ベルトの所にリザードの皮がホンの少しだけあるようですが、その部分が折り返してみれるようになっているのです。
まあアクセントですね。
そのアクセントの部分はズボンが黒いのに、リザード部分の色がなんと特殊な色になっています。
その色は担当の女性は教えてくれたのですが私はおぼえることができませんでした。
聞きなれない色の名前でした。ピーコック色かもしれないです。でもちがうかも。
今年の一押しの色のようでした。
でもねエルメスの色の感覚は色の本に出ている色とは何時も少し違います。
なんだかエルメス独特の色の表現になりますよお。
なんで折り返したときにでてくるリザードがそおいう色なのかはあとあと解るのですがね。
ただ私が試着しズボンはサイズが合いませんでした。
でもう一つ大きなサイズのズボンを出してきてもらうように頼みました。
あのここで一言!
お店の中ではズボンでは有りませんよ。
パンツですよ!
最初パンツというのは女性のズボンの事ヤト思っていたよ。
田舎物のアキリンはパンツといえばあのパンツや!!!
ズボンと言えばいいのにといつでも思います。
女性のズボンのことをパンツと言うのヤト思ってた( ´△`)アァ-!
やっぱあ孫悟空の息子なのかなあ!!!

一回り大きな品物を別の店員さんが持ってきてくれたのは良いのですがリザードの部分が黒です。
まあどっちでも私はいいので黒でも良いよといいました。
デモ解りました。
本当は彼女たちはリザードの部分が派手な方の色のパンツを売りたかったのだと思います。
アキリンが派手好きやから?
売れないものを先に売るから?
ちがーーーいます。
(-_-#)

ベルトに変わる折り返しのリザードがピーコック色?の方を購入すると、当然それにあわしたセターが必用になってきます。
パンツ単体ではおかしくてなかなか着用できません。
それに見合うような服装にスル必用があるのです。
お金持ちの方は当然ジャンパーやブルゾンを買われるでしょうね。
その色とぴったりの同色のほかの洋服があるのです。

思いました。
黒の方を買っておいて良かったと!
当然すそ直しがあるので今日はもって買えることはできません。
できたら電話くれるそうです。

その後お客もさんもすくなくなったので店員数人の方々と雑談さしてもらいました。
さっきフェラガモで靴の事をおききしたので今度はエルメスで靴の事をお聞きしました。
エルメスの靴は高いです。
マジ高いです。
全身見るからにエルメスの服とわかるようなおじいさんが入ってこられて一番上にある運動靴を見ておられました。
靴の裏側に値段が付いていません。
これがね、これがね、
一番の曲者なのヤア!!
(*´Д`) '`ァ '`ァ
値段が付いてないものが一番怖いよ。
気楽にカードは渡せません。
何でかて、、、
聞いて驚きました。
鰐皮は使われていますが運動靴ですすよ。
九十うん!(^^)万円です。
そのおじいさんは再度もう一度店員さんに値段を聞きなおしていました。
店員さん、
九十うん!(^^)万円です。


私は流石にそんなものは買えないと思いました。
そのおじいさんは驚く事もなくお店の中のしなものを見続けていました。
私なら多分聞いた時点でええええええええええええええええええええ
ええええええええええええええええええええええええええええええええ
と驚いたでしょうね。

でもまあアホヤ!

その後一応靴の紹介いや、内容をお聞かせてもらいました。
値段はフェラガモの最上級シリーズがこのエルメスでは普通シリーズに相当している値段帯です。

その上のシリーズは各工房によって違うようです。
鞄と同じように製作者の名前が記入されているシリーズもあります。
エルメスもジョンロブで作っているものもあるようです。

(帰ってから Le Monde を見ましたがそおいえば最期の方に靴の写真がのっていてJohn Lobbの広告が載っていました。今初めて解りました)



製作されている国によっても幾分違いがあるようです。
靴底の張りなおしもできるものとできないものがあります。
靴のサイドに縫い付けられているものは大方のものが靴底は張替えができるようですが、内側で縫い付けられているものは靴底は貼りかえられないようです。


ちなみにフェラガモの張り替える方式とはちがいます。
フェラガモはお聞きした時は釘のようなもの、あくまでようなものですが、それがあるので打ち直しのようになるのですが、その間に何か特別なものを挟んでいるとお聞きしました。
普通のものはその鋏んでいるものがないとお聞きしました。
正確ではないのでご容赦ください。
もし私の日記を見ている方で靴関係の方がいればお教えください。
ちなみにエルメスでもシューキーパーはありました。
値段はフェラガモの2倍強でした。
まあエルメスで靴を買ったとき以外は必用ないでしょうね。
ただ違う点は1点ずつが調整ができないようになっているので1cm感覚でサイズがあるようです。
SとかMとかではないようです。
靴が24なら24.5のシューキーパーを入れてくださいと言われました。
今日は担当のシュー云々がいないので詳しくは説明できないといわれました。
エルメスでは担当者にはその売り場で資格があるのかもしれません。
日本ではなかなかそこまではいきませんよね。
まあ資格と言ってもお店の中でとる資格なのだと思います。
いや違うかも、これも聞いてみよ。
今度フェラガモの店長にも同じような事を聞いてみよ。
他靴の事をお聞きして、雑談が終了してお店を出ました。

一つだけ嬉しい事を言われましたが内緒です。
これはいえませーーん。

あと10万円以上のものを購入すると2階の喫茶店でお茶を飲めるらしいです。
私一人で飲んでも意味ありませんので辞退さしてもらいました。
買う物を買ったのでお店をでて、とある用事に向かいました。

用事を終えて自宅に戻り今日は色々あったと思い出しました。


明日は何があるのかなああ。


PS 最近迷惑メールが沢山きて腹駄々しいです。
デモ一つだけかしこくなりました。
セ,フ,レ、解らんかった、意味が。
最初はセレブのなにかの変形なのかと思っていました。
でもやっといみがわかったよ。
迷惑メールのお陰ですね。





10月28日日曜日
今日も一応朝のうちは淡水浴です、はい。
小さなモノだけしかしませんがでも沢山駆除できています。
2-3週間もつづければヒラムシは撲滅できると思ってきました。
根気のいる手作業ですね。

お昼からアクアマーケットに行ってきました。
珊瑚のことを知るにはいろいろなお店を回ること?
まあ話を聞くことですね。
お店にはいり色々な事をお聞きしました。
最近の情勢とかミドリイシの事とか、私がいない間にテカさんがネットでがんばっている。
でもうHPの更新はしないのかとか、よくお店に来られるのかとか?
今最も欲しい珊瑚はなんですか?
とお聞きすると以外にもメタリックグーリンのナガレハナだそうです。
私にはものすごく意外でした。
向日性珊瑚に関しては私が記載してもあれなので陰日性の珊瑚のことをお聞きしました。
見てください。

見れば解ると思うでしょうが、水槽の中で育った部分は円形状にはのびていません。
髭のように伸びているぶぶんが水槽の中でのびたところだそうです。。
死亡原因はタコアシサンゴの上に落ちて死んでしまったそうです。
水槽の中での飼育は自然界の中での成長とは全然ちがう形状になるということですね。

ねじれて螺旋でおおきくなららければネジレカラマツの意味がないやんねえ!
でもショップの水槽のなかでも成長する時代になったのですね。
私が珊瑚を離れていた時分にはこおいうものはありませんでした。
陰日性の珊瑚の飼育に関しても少しは勉強しなければいけないと思うこのごろです。

他陰日性の珊瑚2点所を紹介しますが、その珊瑚の名前がわかりません。
なんでしょうね。
解る方教えてください。一応ムツサンゴなのかな?

ほぼ透明で上に向かって伸びていくようです。
死んだところには又覆いかぶさるように増殖しているようです。
上の部分を見て頂ければ広がって着ていることが解ると思います。

すこしピンク色の珊瑚です。
これもなにかわかりません。
横に広がって着ているようです。
ハナタテと大きさを比べてみてください。
小さいのがわかると思います。

この分野は私は素人なので誰かにお聞きするしか無いです。
買いたいのはやまやまですがこの珊瑚を飼育する水槽が今はありませんので購入する事はできませんでした。
水槽があれば購入していたね。

話をしているとこの前のオフカイであったkさんが○○を連れられてきました。
熱心に珊瑚をみられているようでした。

店長との雑談も終わり自宅に帰りました。



深夜ネットの徘徊をする。

Y氏との電話のやり取りとり。
いいことを聞かせてもらう。





アキリンの日記目次に