11月5日月曜日
月初めの5.10日で忙しい。
えっと、水槽のなかのコウワンテグリを見てたのみかな。



11月6日火曜日
ああ、カルシュームリアクターが水漏れや。
修理せないけないよ。

最初はこの部分に海水のしずくがあったので折れ曲がった部分からもっているとおもいましたが、どうも違うようです。

どうやら上部のねじきりのところからもれているようです。
一応今のところはポンプとボンベは止めてあります。

持って行って直すしかないなあ。

カラーダイヤモンドの知り合いは3日坊主のようでした。
もう買いませんといいながら1ヶ月どころか数日しか持たなかったようです。
うしうし、そんなものやなあ。
それが普通ですよ。


珊瑚も全くそれと同じですが抜け出せませんね取り付かれると。



11月7日水曜日
朝サンプ小屋をみてみると、あららでした。
昨晩はスキマーのポンプを線を抜いて止めたはずなのですが、何故か水漏れしています。
OUTがまも止水しているのでもれています。
サンプ一面の左端が水浸しです。
まあサンプ小屋の中は水抜き穴があるのであふれてわいませんがそれでももれていたと言うことのようです。
仕方が無いので床を拭きIN側も止水して様子をみました。
と言うことは比重は?
水槽の方にいき比重を計測してみましたが、1.020です。
すこし低いようです。
買い置きしてあった海水の元をもう大そうなので直にサンプ水槽にぽたぽたと落としてあげました。
まあ本当はそんなことはしてはいけないのですが時間がないので仕方ないかな、、、
塊をサンプ水槽に直に入れて比重の具合をみました。
まあ少し足らん。
再度サンプに塊ごと直に、、、、
まあこれでいけるよろう。
水槽に戻り時間の経過とともに再度計測してみました。
1.0215ぐらい?
まあこのくらいあれば十分やろうな。。
今日の晩にももう一度人工海水の元をいれることといたします。
魚や珊瑚には今のところ何も被害はありません。
みな元気です!


ちなみに水槽の中のヒラムシにうえから少しだけ人工海水の塩の塊を降りかけてあげました。
ヒラムシは萎縮してちじむのですが、しんでいるのかどうかは判断できません。


ミドリイシの給仕の関係の餌でKentのZoolplexを頼む。
一応KentのHpでは大きさが800ミクロンとでていたので適当な大きさだと思います。
個人的にはミドリイシは植物性プランクトンはほぼ絶対的に食べないと思っています。

また動物性のプランクトンもほぼ食べないと思っています。
(オオバナやキクメイシ科のなかの一部オオトゲサンゴ科の中の一部やクサビライシ、チョウジガイ科の珊瑚は食べると思っています。)
これらのものは体表面からある程度(栄養的なNを)のものは吸収するという意見もあります。
過去の小冊子のなかでクシハダミドリイシにブライシュリンプを一部のものを切って与えてと言う記録があったと思います。
その中で積極的に動くものは触手に触れても触手がちじこまってしまうと言う事が記載されていたと思います。
動物性のプランクトンが動かないようになどできませんね、自然界では。
ということで動物性のプランクトンも摂取しないと思っています。
ただ全てのミドリイシで実験されたことではありませんので全てのミドリイシが食べないと言うことは確定できませんが、
ハイマツミドリイシのようなものは外国では動物性のプランクトンを与えるとものすごく触手を伸ばすと言うようなことを報告されていると思いますが、のばすことと実際に食べていると言うことは別々です。

ただすこしミドリイシが何かを食べると言うことに関して興味を持ち始めています。
一応珊瑚の給仕の中では数種類の餌らしきものがあると思います。
最近販売されていませんがKentの中では
4種類があるようです。

2種類はプランクトン性のものですね。
ズープレックスとフィトプレックス

ズープレックスは大きなプランクトンのようです。動物性かも?800ミクロンは大きいですね。ズーなので動物なのでしょうね。
フィトプレックス12〜15ミクロンまでのタヒチに分布するナノクロロプシス、テトラセルミスなので植物性のプランクトンなのでしょうね。

残り2種類は栄養系添加剤のようなものです。
マイクロバードとコーラルアクセルがあります。


two little fishには動物性のものにはズープラン、植物性のものにはフィットプランがあるようです。

デルフィスからはCOM2なるものがあるようです。
(なにやらウミシダに有効なようです)
これはKENTの上記シリーズの中間的なもので栄養と動物植物プランクトンが入っているようです。
他サイクロピース

レッドピース等もあります。

他のモノもあると思いますが、調べてみらないけないと思います。




前回の珊瑚の魅力のところでまず初めの色の魅力のことについて少し書かさしてもらおうと思います。

普通ミドリイシを飼育される方はミドリイシの色のことに注意を払って飼育されると思います。
その色が緑、赤、紫、青、等に色つくことが最大の関心ごとだと思われます。
一概に単色的な色に変色することはほぼありません。

今までの記憶では(アクマデモ個人の意見なのでどしどしお意見ください。)
対象をかえれば相武紗季は美人やと言う話ですので。

-メタリックグリーンのようになるAcropora japonica ,Acropora hyacinthus(クシハダミドリイシ) Acropora tumida (エダミドリイシ) Acropora millepora(ハイマツミドリイシ) Acropora gemmifera(オヤユビミドリイシ)他沢山のミドリイシがあると思います。
日本近海の温帯産のミドリイシにおいてはゴク普通の緑色のミドリイシなのでしょうね。
触手も共肉(地肌)もみな全てがミドリイシです。

これらは調子がわるくなるとメタリック色が鈍くなりその後褐色に変化し、淡水浴を行えば瞬時に褐色に変化することも多々あります。
同種のものでもとが褐色のものはいくら調子がよくなってもメタリックグリーンに変色しないものも多々あるようです。
購入する時は当初からメタリックグリーンのものが魅力的だと思います。
可笑しなことに枝の先端だけがメタリックグリーンと言う種類はありません。
本体全てがメタリックグリーンになることは必定です。
これらのミドリイシの魅力はメタリックグリーンの維持することが先決で褐色に変化してしまうと急に価値がなくなったように思えてきます。
(私個人だけかも)
(余談ですが、キクメイシや他の珊瑚もメタリックちょうに発色している時はその固体は調子がいいと見てもいいと思います。調子がわるくなるとメタリック的な色彩が薄れていくことが多いと思われます。)

次に触手のみがメタリック色になるものもあります。
共肉(地肌)が別の色なのですが何故か触手が緑色なのですね。
これはこれでまた別の魅力があると思います。
またコモンサンゴの場合は少し違いますが棘部分のみが緑色、イボ部分のみミドリイシあるいは峰の部分がと言う方が個人的には魅力を感じるようです。
同じように他の色の場合も同様ですね。
私の場合は最初は全身がメタリックグリーンに興味が沸いて来たのですが時間が経つにつれて触手や個別のところがのみがグリーンの方が魅力的に思えてきました。
アワ珊瑚この珊瑚もミドリ色を抜きにして語ることができない珊瑚である。
触手の部分がミドリイシになることが多々あり、この部分が魅力的である。

ミドリ色の色彩は大まかに分けて
メタリックグリーン、イエログリーン或いはウスミドリ、ブラウンミドリこれの反対でグリーンイエローとかグリーンブラウンとかもあります。
(イエローグリーンはグリーンが主でイエローの色の度合いが薄いということです。)
緑色に関しては混ざったような色よりも純粋な色の方が綺麗に美しく見えてしまいます。
温帯さんのものはメタリックや深ミドリになるものが多く、熱帯産のものイエローグリーンのものが多いように思えます。
ミドリ色のミドリイシは水槽全面にミドリイシを揃えることが美しさの秘訣と思えます。
或いは温帯の海と同じような水槽にすれば美しく見えるのかもしれませんね。



といっても純粋な赤色の珊瑚は滅多に見られません。
それこそがハナタテ珊瑚の触手の周りの口、ケヤリのサイ管部分になってしまいます。
赤と言う中にはピンク色した赤色からオレンジがかった赤、茶色かかった赤他色々な赤色があると思います。
赤と言えば、
ミドリイシの中では全体がピンク色からピンキッシュレッドに変色するヤセミドリイは興味深く一度は飼育してみたい綺麗な魅力のある珊瑚です。
入荷時にはくもった灰色ポイピンク色の固体がほぼ大半だと思いますが、水槽の中では激しいピンク色に変色することも多々あります。

この珊瑚の魅力は他にもありますが、きついピンク色から鮮明なピンク色になることが大きな魅力だと思います。
またハマサンゴのなかには触手部分や各部分のみが綺麗にピンク色に染まることが多々ありますのでそお言う珊瑚が私的には艶やかに感じられます。
全身がピンクぽいハナガササンゴやハナガタサンゴ属、オオトゲキクメイシ属もありますが個人的にはどうも華やかで美しくは感じられません。
しかし多くの珊瑚を愛する人たちはこのような珊瑚達の方を美しく見る人のほうが多いと思われます。

次に先端が赤-ピンク色になるものとしてはスゲミドリイシ(Acropora nana)をお勧めしたいです。

綺麗に発色することによって達成感が得られそお難しい種では無いと思います。

これらの色のものもやはり他の色と混用が中心になってきますのでどの色のものともマッチすると思います。
当然先端がピンクや紫に変色するタイプのものを水槽に集めて飼育した方が綺麗に見えることは良くあると思います。


まあこれは赤の延長線のような感じの色であるが全身が紫色になるようなミドリイシは今まで見たことが無いのでなんともいえません。
しかし先端がこの色に変色するのは良くあることです。
ホソエダミドリイシ。トゲホソエダミドリシがこの色の代表になると思います。


この種も光線の加減を間違わない限りはたやすく変色するとおもいます。
一般的ですが紫の先端はそんなにやわらかくはありませんよ。

この手のミドリイシは沖縄やインドネシア海と同じくカラフルな色とりどりのミドリイシを揃えた方が綺麗に見えるでしょうね。
ああ当然ミドリイシいがいもそうですよ。


次に

これは一般的にスギノキミドリイシが全身ブルーに相当すると思います。

ちとこれはまだまだ青い色が足りませんが、今の時点ではもう皆様も飼育可能なものになっているとい思います。
初心者の方が一番最初に手を出す色のあるミドリイシだと思います。
青く維持する為には多量の光量と当然低Po4やNo3であると言うことは当たり前です。
この様にミドリイシを青く飼育することができて一人前の称号がもらえ伝染病に感染したと自認するようになるのかもしれません。
しかしながら綺麗で美しい珊瑚であると私は思います。
珊瑚初心者はここで最初壁にぶち当たるのだと思います。

また先端が薄青くなるミドリイシは多岐に渡り存在しているのでごく僅かな一例として、(Acropora abrolhosensis)、コユビミドリイシ(Acropora digitifera)をお勧めしたい。
先端の変色している部分は柔らかい固体が多くその部分は崩れやすいので特に慎重に扱う必用がある。



(Acropora abrolhosensis)は飼育が簡単なミドリイシであるがコユビミドリシは色を出すのはそこそこ難しいように昔は思えました。

先端が変色するタイプのミドリイシも一度は生育さしてみたいものですよ。
振り返えってみて感じたのですが、難しいものと簡単なもの無理と思えるものがあります。
皆さん最初は当然ですが簡単なものから行いましょう。

水槽の中でできれば全身が青色と先端が青色系統のミドリイシで水槽をいっぱいにしてみたいものです。
アキリンがみた絶滅する前の1998年ぐらいの沖縄の風景になるかもしれませんね。

まだまだ色々あると思いますが、今回はここまで!(*´ρ`)






某氏のブログの中のカラーダイヤモンドを入札いたしました。
値段も手ごろで普段に使用するにはいいものだと思います。
適当な値段なのでもう1-2個入札しようかな?
いいものをみるとどうしてもいいものが欲しくなります。
当然いいものはジョン ロブの靴のですね。




某BBSの中でスイート5 スイート10 スイート25なるものの解説をお聞きしました。
結婚していない私はそれがどお言うものを送るのか全く知りませんでした。
スイート10という言葉だけは知ってはいましたが具体的にどおいうものかは知りませんでした。
各それぞれにダイヤモンドの大きさや個数が設定されているとは全く知りませんでした。
同じようにカラーダイヤモンドもカラースイート5とかカラ-スイート25とか作れば面白いですが、カラースイート25は実行ほぼ不可能ですね。
リネプレイヤー全員にヤヒセットを配るようなものですね。
これ実行するとカラーダイヤモンドは空前絶後の値上がりになりますよ、マジ本当に。

まあしいていえば結婚指輪には給料の3か月分と同じことなのですが、おききするとこの3ヶ月分は守っている人は少ないようですね。
結婚しているみなさんこれ守ってダイヤモンド購入しているのですか?






11月8日木曜日
ヒラムシが少しは減っているのかもしれませんがどうしても気になります。
水槽のコウワンテグリを見ていて思うのですが、赤く発色している成体のものは食べないように思います。
ただ見ていて思うのですが何か解りませんが水槽のなかのしきりに砂を食べているように見えます。
何を食べているのかは知りませんがヒラムシが分裂した直後のものを食べているのか子供のようなものを食べているのか定かではありません。
ヒラムシの数が減っているようにも感じられますが、ほんの僅かです。

再度淡水浴をすることといたしました。
ライブロックですが、少数のものを淡水浴いたしました。
まあこれで大分ヒラムシは少なくなったと思います。
その後再度人工海水の元をヒラムシに直にふりかけてあげました。
今回はすこし沢山振りかけたのですがその一部がコモンサンゴにかかったのでしょうね、一部が死んでしまったのか斑になっています。
あああ、あほなことをしたようや。
モット慎重にせないけないですね。

また少し離れれば珊瑚には全く問題がないので原因は100%塩をかぶったからだと思います。
晩暗くなると隔膜糸を出している場所もあったのでまだ落ち着いてはいないようです。





11月9日金曜日
午前中またもやヒラムシ退治をする。

昨日の剥離したところを注意深く見てみる。

剥離したところはやはり死んでいるよ。
(*´ρ`)
夕方いつものようにブルーハーバーに行く。
お店に方についてみてみると、あらあ、
大量入荷や!
あちこちで珊瑚や魚の大入荷のようです。

養殖ミドリイシの入荷場面です。
昔はソフトッコーラルはこうして入荷さしていたのですが最近はミドリイシもこのようにして入荷しているようです。

選別に時間がかかるのでしょうね。
あちこちにいっぱいです。
これは当分時間がかかりそうです。
これもミドリイシです。

昔懐かしいワイルドの入荷状況です。
最近は養殖物主体になってきているので野生のものの入荷は今も昔も同じようです。
あとミドリイシ以外にも沢山の物が入荷していますがそれははぶきやあああ
うつしても仕方が無い。
で、何が入荷されたかチェックしました。
剛君に何かいいものはあるのですか?
はい、嬉しそうに、ノリコモンサンゴちゃんも教えてくれました。
Acropora Simplex です。
なぜAcropora Simplexかて?
それは輸入のサイテスがAcropora Simplexだからです。
え?(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!(ノ゜ω゜)ノ*.オオォォォォォォォーw( ▼o▼ )w オオォォ!!
滅多に入荷しない種類のミドリイシですね。
これですよこれ、

最初は先端のポリプ周辺がピンク色なのでSIMPLEXではないと思いました。
acropora Tenellaだと思いました。
でもよくみていると Corals Of The Worldでつき合わしてみているとああ、これは
Acropora Simplexなのかな?
細く伸びた先端部分、そして珊瑚のポリフの不規則、長くて、管状です。
異なる方向を形づくっているでしょう。
それでAcropora Simplexだとおもいました。

もう1個の別固体です。
写真では赤く紫に写っていますが実際は青紫です。
水槽の中では青くみえます。
最初の固体は枝の表面にごりごりが少なかったのですが、この固体はそこそこありました。
Corals Of The Worldでは沢山の凸凹上の珊瑚固体がらしきものがあるのですが、まあぴったりはきませんね。
深夜もう一度よく調べてみましたが今の結論としてはこれはacropora Tenellaだとおもいます。
Branches usually have a central ridge which may be broad。
日本語では枝は、通常、広いかもしれない中央峰を持っています。
中央に峰ですね。
峰にみえませんか?
Acropora Simplexというにしては珊瑚固体が大きすぎやし規則性がありすぎだと思います。


本当の本当はわからんacropora elegans とacropora Tenellano中間のものではと思うよ。
ただ海外サイトではこの手のさんごをAcropora Simplexとして取り扱っていると思います。
私個人的には今の段階ではacropora elegans だと思います。

他Acropora parilis らしき固体も入荷していました。

他にもあったんですが、まあいいでしょう。

一通り写真を写してタンダリンもきたことなのでショールームに行きました。
まあ雑談をしている。
悲しい馬主さんから、今日はいけないです。。
(゜.゜)
色々あるらしいです。
雑談続く。
カニを食べに行こうというさそいました。
タイザカニ、間人カニです。
京都の丹後半島の北部にあるブランドカニです。
関西方面の人なら知っていると思いますが、関東の人は知らないでしょうね。
ここでとれたカニは足に輪ッカが付いています。
緑のワッカかな?
この辺は特に美味しい松葉カニが水揚げされるところです。
パンフレットを持ってきて食べに行こうと行ったのですがなんか無理っぽい。
5−6万円ほどするらしいです。
パンフレットには1日3組限定とか書いているよ。
食べたいな、、、間人カニ。。。(*´Д`) '`ァ '`ァ
そこはおねいちゃんといくところやあ、と言われました。
(゜.゜)(-_-#)
ダイヤモンドの仲間と行ってこーいといわれました。
(-_-#)(。・_・。)
社員旅行でいこうとますやんが言っていました。
デビル、、、

雑談がつづく。
で時間になったので中華料理を食べに行くこととなりました。
もぐもぐmm
色々ありましたが省きます。
で帰ってきてから再検査。


水漏れの危険があるのか輸送には特別な容器が使われているようです。
中をみて驚きました。

内部は養殖池につかうビニールシートで覆われていました。
シート自体は高いものではありませんが水漏れにも気を使っているのですね。
毎度のことなのですが、発泡スチロールでの輸送は数%のものはいつもといっていいぐらい水漏れの危険がありますものねえ。
こおすればたとえ水漏れ興しても心配ありません。
たとえ発泡スチロールから漏れていたとしても天地をギャクにさえしなければ問題ありません。

再度ショールームに戻りました。
雑談してもう帰ろうと思っていたらSさんが着ました。
新婚生活の事を聞き、コズカイの事を聞き、すこし実生活の事を聞いていました。
アキリン使用のみかんをノリコモンサンゴさんからもらい食べましたがまあまあ美味しかったです。甘かったよ。
XSでも美味しいよ。

時間もきたので真っ直ぐに帰宅しました。

Sさんも寄り道しないでね


自宅につき早速Acropora Simplexを水槽に移しました。
そそ、買ったのですよ、ミドリイシ。
またまた熱がはいってくるのかな?



それととある人にミドリイシの植物プランクトン動物プランクトンのことを再度お聞きしていました。
やはり前と同じ答えですね。

変化無しです。
食べないですね。


あそそ、この前入札したカラーダイヤモンド皆さんモット高い値段を入札しているようです。
やはりもう思うような値段では購入できないようになっているのですね。
もうすこし値段あげらないけないとおもいます。




11月10日土曜日
MIXIでウミシダのことが書かれているが、あちこちでウミシダの飼育の事をみてみるが、ここ数年冷凍コペが出回ったことで飛躍的に飼育が簡単になっているようです。
冷凍コペは他の商品に比べて格段にいいとかかれていることが多いようです。
本当かどうかは知りませんが、まあ試して見る価値があるのでは?

水槽にいれた昨日購入してきたミドリイシを写真に写しました。

まじでテネラとエレガンスの中間だと思います。
でもやはり入荷のとうりにシンプレックスなのかな?
まあどっちにしても深場のミドリイシには間違いが無いです。

私がサンゴを一時やめていた時にも入荷が合ったはずなのですがこの種を購入して飼育した方でドンドン大きくなっていると聞いた話は少ないです。
というかありません。
できれば教えてもらいたいと思います。

水槽の中のキクメイシにクリルをあげる。
水槽を真剣にみていると、おや?



アップで見てください。
ヒメエダセンベイサンゴも隔膜糸をだすということなのか?
見ようによっては見えるでしょう?

今日はこんなものかな?


11月11日日曜日
朝から水槽の中を眺めている。
O君から電話が掛かってくる。

今から行きますがいいですかと?
いいよお。
朝一番もでんわであった。
待っているがなかなかこない。
やっときたOくん。
早速カルシュームリアクターの修理にかかってくれる。
内容を聞いてみると差し込み口が折れているようです。
持ってかえって修理とのこと。
予備のリアクターで今回は運転することといたします。
よかったよ、予備のリアクター持ってて。
O君に食事に行こうかといったんですがますやんが食事を用意してくれているので今日は帰りますと言って帰ってしまった。
なんもすることはないなあ。


夕方今日は何もすることがないのでShop周りをすることといたしました。
どこにいこうかなー?
サンゴ復帰してから行ったことの無いお店やああ
ということで松原にあるお店にいくことといたしました。
郊外型の大規模店舗になるお店です。
お店の名前はパセオと言います。
サンゴだけでなく淡水のものも家庭用品もうっているようなお店です。

お店にはいり当然サンゴ関係のところを物色しました。
サンゴ質としてはほぼ養殖ミドリイシですこしだけワイルドものもあるようです。
ほか普通にソフトコーラルやハードコウラルもあります。
大規模店らしく水槽の数は多く、スキマーやメタラハ、そして備品もほぼあらゆる物が揃っています。
某P店とくらべてすこしサンゴの固体は少ないようです。
海水魚も詰め込んでいることはなくゆったりと飼われているようです。
特段高価な魚は見かけませんがほぼ何でもいるような品揃えの多いスタイルとなっています。
備品の方に回りました。
ああ、ありました。
私が好きなKentの添加剤も。
一応全て揃っているようです。
少し安心しました。
他のメーカも商品も一応みなあります。
そして2階に上って見ました。
昔私がここを訪れた時とは少し変わっているようです。
2階はがらんとしているようです。
展示水槽が並べてあるものと淡水の魚が展示されているようでした。
昔は2階にもサンゴ関係の品物が陳列されていたのですが、梟や他の品物に変わっているようです。
一回りして今回はKentの添加剤を購入して帰りました。

自宅に到着した後早速栄養剤を水槽に入れてみました。
特段即効性の変化はありませんよ、とうぜんね。




アキリンの日記目次に