11月19日月曜日
今日も遠足の最中なのですが都合により何も掲載できません、あしからず。




空には猛禽類が沢山飛んでいました。


深夜自宅に帰ってこれました。
眠たいです。

眠たいといったら怒られました。


11月20日 火曜日
この前から頼んでいたFancy yellow Greenのカラーダイヤモンドを見にU氏のところに見に行きました。
到着して早速ダイヤモンドを見せてもらうこととなりました。
平日なので仕事もありすぐに帰ろうと思っていたのですが案外長い時間滞在してしまうこととなりました。


Fancy BlueのダイヤモンドからFancy Intense yellow Green,
Fancy Yellow Green、そして、Fancy Vivid yellow orange,カメレオンダイヤ、 ファインとブルー、Fancy Intense Pink, Fancy yellow Greenなど色々な色のダイヤモンドを見せてもらいました。
色々お話を聞いてのち、Fancy yellow Greenは取止めてFancy Blueのダイヤモンドを購入することといたしました。

理由?

今までにFancy Blueのカラーダイヤモンドは一つも購入したことがなかったので今回はこれに決めました。


U氏のHPより転載しています。
まあまあ綺麗なブルーダイヤモンドなのですよ。
マーキスカットでFancy BlueのSI1です。
まじりっけなしのFancy Blueです。

大きさは恥ずかしくて書けません。
キャッチフレーズは氷の刃で、  だそうです。

それとピンクダイヤと比べてもブルーダイヤの方が高いです。
Fancy PinkとFancy blueを比べると最低でも倍は高いように思います。
個人的な見解ですがFancy BlueとFancy Intense Pinkでも同じぐらいかそれ以上に高い気がします。

大きな1ctクラスのヴィヴィッドブルーダイヤモンド欲しいとおもうこともありますよ。
でもまあそおいうものは見たこともありませんがね、、、
ブルーダイヤモンドはピンクダイヤモンドのように特定の鉱山で専門的に産出するようなところはないようです。でもまあ一般的には南アフリカかも?

各地の鉱山で少しずつ少しずつ取れているようです。
今回のアーガイルの減産には関係ないように思うのですが、聞くところ聞くところみなさんブルーダイヤモンドは品物がないというのですよね、、?
まあ一般のコレクターもブルーダイヤモンドを買うよりも当然ピンクダイヤモンドを買う人の方が圧倒的に多いと思います。
他の方々がピンクダイヤモンドとブルーダイヤモンドの比率はどのような比率で購入しているのかは知りませんが、なかなか購入している人は少ないと思います。


深夜自分で購入したファンシーブルーダイヤモンドを写してみました。
修正は一切していません。
色も画質も何もかもです。


本職よりもそこそこうまく取れていると思えて嬉しいです。
まあ実物に近い色合いということですよ。
現物は上のような色合いです。



すこし色を加工してみました。

本当はこれぐらいの色のモノが欲しいですね。
これなら青いていえますね。まじ。
サファイヤブルーですねこれならば。



エルメスから今度のクリスマスパーティーの案内状が届きました。
でも一人では行くことができません。
パーティに男1人で行くようなブサイクなことはできませんよね。
パスやああ。
ちなみに12月7日ですよ。


行くと何かプレゼントがもらえるのかも、?



11月1日水曜日

エルメスの担当者から電話が掛かってきました。
ワインも出ます、他うんぬん。。。
今度のクリスマスパーティに出席していただけるのかと言うことでした。
当然辞退さしていただきました。
一人ではいけませんよね。


お昼過ぎから名前は言えませんが関西で最王手の鰐皮の鞄を製作しているお店に行って来ました。
鰐皮だけではなくてオーストリッチや像皮の鞄も製作しているようでした。
そこで製作しているものが、ブランド名になり相当高い値段で売られているのだと思います。
会社の中で関係者のみに販売しているところを強引にお伺いいたしました。
社員の写真を貼りたいのですがそこは駄目ですよね。
ヽ(`◇´)/

私は関係者ではないのですがまあそれはそれでいいでしょう/(^o^)\
お店の中の2階で特別に展示しているものを見せていただきました。
ほぼ女性物の鞄なので男性の私の目に留まるものは少なかったです、でも本当にいいものも多々ありました。
商品の内容というとショルダーバック、セカンドバック、ボストンバック、ハンドバックサイフ、小物入れ、名刺入れ、ベルト、その他革製品は全てあったと言っても過言ではありません。

お店の中で展示されているものです。


左側の部屋はほぼ鰐皮の鞄で埋め尽くされています。
ファッションセンス的にもまあそこそこ満足できるような商品たちだと思います。


マジ男性物が少なかったですがこれなんかは男でも使えるファッション性が豊かなものですね。社長の奥さんはユニセックスと言っていました。
正直これ迷いました。
写真の色と実際の色と少しずれがあるのですが、本当にいい商品でした。
ハーフマッドクロコ的なものです。
後のクロこはほぼマッドクロこです。
前は当然エナメルティックなブラッククロコの鞄です。
小物も取り外しができて複眼的に利用でき面白い商品です。
皮もしっかりしてて値段もアキリン好みでいい商品でした。



女性用のハンドバック達です。
写真では色合いが正確には写らないのが残念です。
皮の質だけでなくて当然色合いや加工の程度も大切ですね。
女性用もじっくり見たかったのですがそこまで見る時間はありませんでした。
同伴に女性がいれば真剣に聞いていたのだと思います。




別の部屋には鰐皮だけでなくオーストリッチや他の動物のレザー製品も置いていました。
個人的にはすこしリザードが少なかったように思います。
エレファントの革の鞄も良かったです。
でも女性物なのでどうにもできませんがね。
プレゼントしてはいかがですか? と言われたが。
誰にプレゼントするのやあああ、と心の声がしました。

写真のように小物も充実していてアキリン好みの値段でいい商品たちでした。
小物は色や仕上げも大切ですが手触りや質感も大事ですね。
他の有名メーカーとの質感や色合いを比べてしまいます。


でもってですが、一応これを購入しました。

鰐皮のボストンバックです。
色は濃い茶色見たいな色です。


大きさを見てもらうためにオリンパスのμ770SWを置いてみました。
サイドはついでいますが表は1枚皮なのがわかるでしょう。
そうです。ボストンバックです。
昔からこの手のものが欲しかったのですがあまりにも高すぎて手がでませんでした。

みていておやっと?
(゜.゜)

そうなんです。
ベリーソフトなのです。
とろける様な品物なのです。社内では超ソフトワニとでも呼んでいるようです。
中央のTRAマーク日本中央競馬会マークもあります。
え?ちがうて?あそうですね。
全日本爬虫類皮革産業協同組合マークですね。
一応ワシントン条約’’CITES’’の規定に基づき、適法に輸入された皮革を用い、、丹念に仕上げられた価値のある日本製品であるということを証明するものらしいです。
革はインドネシア産になるのでしょうね、エルメスで言えばクロコダイルポロサスか
クロコダイルセミマットになるのでしょうかね?


このようにちじみます。
またひもでくくれば某Hのケリーフラットようなくしゃくしゃな鞄になります。

これを購入する時は社長婦人は中に何も入れないでくしゃくしゃにして持ってくださいといっていました。
はああ?と思ったのですが、腰の少し上で掻けて持つと言う雰囲気なのでしょうね。
アキリンはXSサイズなので鞄が異様に大きく感じられるのだと思うのですが、いいのかな、、
反対に鞄にもってられるとおもうのではないのでしょうかね?
まあ今度一度そうして歩いてみます。
一応オセイジモ言ってくれました。
職業は服飾関係の方ですか?
え?ヽ(`◇´)/ 服飾のセンスが無いアキリンにまたなんで?
社長の奥さん そのような服装をうんぬん?しているのでそうかなと思いました?
まじかああああ!
ヽ(`◇´)/

話は終わり、自宅に帰って来ました。

深夜水槽のイバラカンザシにZOOPLEXをあげる。


ワニの事で少し調べてみました。
今使われているワニ革はほぼ養殖です。
製品になるまでどのぐらいの月日がかかるかと言いますと
(一番多く使われるハンドバッグの材料に適した大きさの横幅30cm前後に成長するには養殖で2年〜3年を要します。また、野生だとこの倍の年月を要すると言われています。)
だそうです。
卵を生む親ワニになるには6〜8年かかるようです。
私は製品になるまでモット時間がかかるのかとおもっていました。
でも3年は長いですね。。




11月22日木曜日
サンゴの魅力
サンゴの魅力の中で棘 Spine、峰 ridge、谷 valley イボ状突起 tuberouleの美しさや魅力が有ります。
これらは主にコモンサンゴに多く見受けられます。
ハマサンゴやヤスリサンゴそしてリュウモンサンゴやキクメイシの仲間にもこれらの魅力があるものもあります。
今回私は特にコモンサンゴの魅力の一つとして棘 Spine、峰 ridge、谷 valley イボ状突起 tuberouleをあげたいと思います。

棘 Spineこのサンゴの魅力があるものとしてはコイボコモンサンゴやイボコモンサンゴ、トゲコモンサンゴ、ノリコモンサンゴ、シモコモンサンゴやグリセアコモンサンゴサボテンコモンサンゴなど多岐多様なコモンサンゴが該当します。

棘 が別の色に変色すればなお思い込みが入るようになってきました。
水槽に入れた直後は棘が沢山あるのですが、水槽に長期飼育されていると何故か棘がなくなり表面がなるしくなってくる場合が非常に多いと思われます。
棘の無いトゲコモンサンゴは魅力がありませんよね。
棘の無い棘エダコモンサンゴや Montipora hirsutaは魅力が無いですよねえ。

これらのサンゴは棘の大小、配列具合、規則性や不規則性、それがこのサンゴの魅力だと言っていいと思います。
この魅力に取り付かれるともうサンゴの魅力に取り付かれて足が剥がれないと言ってもいいと思います。
同じようにウネコモンサンゴやセブコモンサンゴの峰 ridgeやオオクボミサンゴの谷 valleyそしてデーナイボコモンサンゴやMontipora capitataのイボが魅力の中心になると思います。

イボコモンサンゴでイボがなくなれば意味がなくなります。
同様にイボハダハナヤサイサンゴやヘラジカハナヤサイサンゴも同様だと思います。

これもただ生息しているだけの水槽ではイボが小さくなり、なるしくなってきます。
時には表面がイボが状突起がなくなり表面がつるつるの状態にもなってしまいます。

個人的にはイボやウネや棘はサンゴを守るものではないかと考えています。
強い水流や紫外線、或いは外的から身を守る為にこれらのものを発達させたのではないかと思えるのです。魚やその他の生き物も含めての事です。
(他の意見があるかたどしどしお教えください)
水槽の中でこれらのものが必用なくなれば少なくなるし、生息に異常をきたす状態が長期間にわたり続くとこれらのものが積極的に必用ではないので薄れてくるのではないかと思っています。
いずれにせよ水槽の中ではかなり上級者でしかこれらのものをかなりいい状態で保つことは不可能です。
個人的には色を保つよりも難しいと思うほどです。

水流をきつくすれば問題が解決するのかもしれません、或いは紫外線をある程度にすれば海の中と同じようになるのかもしれません、または水流に何かながれてきてサンゴにぶつかるようになれば問題が解決するのかもしれません、でも結果は解りません。

ハマサンゴを水槽を主流に配列しているアクアリストは少ないので結果はなんともいえませんが、できれば個人的にですが増えていただきたいものですね。
これらのサンゴは増殖していく方向が水平方向になるので小さな水槽ではかなり無理があると思われます。
(上方向に伸びるハマサンゴはまたものすごい味があるサンゴなのでこの魅力とは別の魅力になりますね)

ミドリイシや他のサンゴのように上に向かって成長していただければそれなりの水槽でも十分飼育が可能なのですが、プレート状に広がっていくとすぐに水槽がいっぱいになっていきます。
そおすると沢山の種類のサンゴがいれられなくなりますよお。
ここが少し考え物ですね。

成長しない珊瑚は私にとっては魅力がありません。
盆栽のように少しずつでもいいので大きくなって初めて魅力のある素材なのです。
成長する様も綺麗で美しいものですよ。
ああ、これは別の項目ですね。

5年前は欲しいといってもハマサンゴはあまり入荷していませんでしたがここえきて入荷量もおおくなってきているので皆さん挑戦してみて魅力に触れてみてはいかがですか?

ハマサンゴ水槽チャレンジしてください。




11月23日金曜日

ガンダム占いをやってみました。
結果はデザートザクでした。
「砂漠なら任せろ」とばかりに自信たっぷり。宇宙世紀0088年の最新鋭機ZZガンダムにガチンコ勝負を挑んだデザート・ザクくん。そんな自信は対象に徹底的に凝り、追求する姿勢から生まれるのかもしれません。アナタの探求心はつねに興味のあるモノを探しています。そして、徹底的に何かに没頭すると周囲の目が気にならなくなり、その世界の中の自分に酔ってしまうナルシスティックなところも……。興味の方向が他人から理解されないくらいマニアックになっていく危険性があります。砂漠戦を追求するのは結構ですが、ゴビ砂漠で失われた湖を探したり、サハラ砂漠でさまよったり、月の砂漠でラクダに乗るのは追求する方向が間違ってますので止めましょう。

がああ100%当たっています。
砂漠でなくて海のなかだったらモット良かったのにね。

皆さんなにになりましたか?
一度やってみてください。
ちなみに私とあう方はザク水中型だそうです。
合わないのはリックドムだそうです。


暇なのでガンダム1-5を見ました。
懐かしいな、、、




11月24日土曜日
お昼からブルーハーバーにいく。
リフジュームの事を聞きに行くからなのですが。
ショールームについて色々聞いてみる。
何を聞いたかはかけませんが、大体のことは解ったつもりです。
その後お店のほうに行きました。
店内を徘徊していると、おや?
(-_-#)
何か見たことのないサンゴがありました。
しかしどこかに記憶はあります。
本当にみたことはあるのやが名前がでてきません、




脳裏を何かが走りました。
デビルがきて、それオーストラリアのサンゴやあ。
ああ、それでかあ。
私の知る限りは多分、日本初入荷の珊瑚だとおもいます。
以前は学術ように数固体は日本にあったかもしれませんが、一般アクアリストに出回るようなようなことはありませんでした。
デビルにきくとなんとサイテスがとれて業者が輸入したようです。
ああそれでかあ。

形式的にはトランペットコーラルとエダイボヤギとネジレタバネサンゴの中間のようなサンゴです。
向日性のサンゴのようですが餌も食べるようです。
ジュリアンの書いた本によると飼育しやすい珊瑚のようです。
10人中9人が飼育できると記載されています。
水流も広範囲に対応しているようです。
光量にかんしても幅広く対応できるようだと記載されています。
まあスターポリプ並みなのでしょうね。
名前は、Whiskersです。
ウィスカー
正式には Duncanopsammia axifugaだとおもいます。
生息地域はオーストラリア、パプアニューギニア、ヒガシインドネシアらしいです。

お店の水槽の中でG君が固形の餌をあげるとすぐにこのサンゴは食べているようでした。
ということはほぼどのような餌でも食べると言うことですね。
一応購入しておきました。
まあ見たことのないサンゴなので飼育してみなければ何もいえませんよね、これが本当かどうかもね。


その後G君と話をしていると、アキリンさんにいわれたとうりにヤギにも餌を与えて飼育していますと言ってくれました。
当然与えているものは メーカー: Two llittle fishesズ・プラン  と フィットプラン  です。
まあ会社は何処のメイカーでもいとはおもいますよ。
見てくださいと言って来ました。


これですよ、これ。

水槽の一部にヤギが増殖してきています。
水槽の壁面に付着しているのが見えるでしょう。
まだほんの少しなのですが、増殖しているのが感じられます。
最期にはこのヤギを切り離して水槽の壁麺からヤギが生えている様を写したいものですね。
このような箇所が3箇所ほどありました。
昔は水槽の中のヤギがこのように増殖することはありませんでしたよね。

5年前に比べてこのようなサンゴに与える餌が進歩したと言うことは間違いありません。



死にかけていたヤギも復活したそうですが、まあこれは読者の皆様にはわからないので意味がないかもしれませんね。
でもまあエダがほぼ死んでいるような状態でポリプが綺麗に開いていることも難しいとおもいますよ。
これくらいの大きな触手を持つようなヤギならばグラインシュリンプも食べるかもしれませんよね。
コペポーダーなら十分食べれる大きさですね。

他のヤギも十分触手を開いていました。
綺麗ですね。
またサンゴの魅力の一つですよこれはああ。
できたら他の方々のヤギ水槽を拝見したいものですよ。
だれかヤギが大きく育っている水槽見せてくだサーーい。
その後色々雑談をしたのちに自宅に帰りました。


今度の水槽ではハマサンゴの上にイバラカンザシが狂喜乱舞するような水槽作りたいですねええ。


11月25日日曜日

今日はお昼からアクアマーケットに行ってきました。
ここのお店はヤギや陰日性のサンゴに力を入れているので今回のアキリンの珊瑚飼育には見るところが多いです。

まずヤギの事ですが、学名と流通している名前が必ずも同じとはいえないと思います。
まあこれはミドリイシにしても同じだと思いますが、ヤギにおいてはまた特にそうだと思います。
今回ヤギの事を大田さんにお聞きしました。
経営者の方ですね。
1 ヤギの中で一番飼育が簡単なヤギはトゲナシヤギだそうです。
(光合成をするタイプのヤギは除きます。)
2 次はスダレアカヤギ
3 フトヤギ

刺した部分に共肉がまいてきたようすです。
増殖しているのがわかります。

4 アカヤギ

刺したままの様子

5以下省略
沢山あるようですね。

アクアマーケットでみたヤギその他







ハナヤギ

難しいものはハナヤギだそうです。
ハナヤギは輸送が難しくすぐ溶けるそうです。




水槽の中で増殖しているクダサンゴ
水槽の壁面に増殖してくっついているのがわかると思います。
個人的なことですがクダサンゴが水槽の中で増殖している姿を見るのは初めてです。
クダサンゴも数種類があるように思います。
このクダサンゴは見た目ではスターポリプのように見えますが骨格があるので違います。
普通のクダサンゴとはポリプの形状がちがいます。
私がいつも見ているクダサンゴとはですが。
くどいようですが骨格があったのでクダサンゴですよ。



増殖しているエダウミアザミサンゴ。
個人的には滅多に見ない珊瑚かも。
この名前であってたのかな?


ここへ来て思うのですが、確実にヤギも数種類かは増殖できるようにはなってきているようです。
アクアマーケットでは餌は冷凍コペとクリルを毎日あげているといっていました。
(これらの餌を毎日あげると水質が相当汚れますので一般のアクアリストは相当水換えを怠らないようにしてください。  ミドリシに比べるとヤギは相当高燐酸塩下でも増殖するようですが、同じように高硝酸塩下 それでも限度があるとおもいます。
今のところ何処まで可能なのかは解りませんが、ミドリイみたいに0..1ppmと言う数字ではないようです。)
一応念のために言って置きますがミドリイシを健康な状態で飼育するには燐酸塩は0.045ppm以下で飼育はしてください。



ここでは冷凍コペを購入して帰る。

自宅に帰ってきてから水槽のPO4濃度を計測する。

上に上げて見るとほぼ透明にみえます。
下に置くとかすかに色がついているのが見える程度です。
まあこれでほぼ燐酸塩濃度は0と言うことになると思います。
薄黄色にはなってないがこれでいいとおもうのやがな?



アキリンの日記目次に