6月2日月曜日

何時ものように病院に行きました。
で、今日は問診してもらいました。
リハビリではありません。
今年の夏、ダイビングしてもいいですか?
お医者さんいわく、無理です!
ああああああああああああああああああああああああああああああ
やっぱし無理か( ´△`)アァ-。
今年の夏は何もできないことが決定しました。
海外旅行に行けません。
ダイビングなしの海外旅行なんて、、、
ガンダムのいないロボットアニメです。
巨人のいない阪神対ヤクルト戦を見に行くようなものです。
エルメスのないブランド品みたいなものやああ。
もう一つリーネジュのないMMOみたいなものです。
最期にもう一つ、相沢沙世,長谷部瞳のでないモデルショーやああ。
ああこれは余計か、、、

少しガッカリしました。
今度のバリ、いやパラオにはいけません。
ガックリ、、、クリリンです。



深夜、食べてみてびっくり。
リッツに載せて食べてみました。
何がというと、エルメスのオーダー会で出されていたお土産のジャム食べてみました。
お土産にくれたのです。

美味しいです。
これは美味しいです。
今回食べてみたのはこうちゃ味のコンデンスミルクみたいです。
無くなれば自分で購入して買いたいと思うほどです。
皆さんもまじ食べてみてください。







6月3日火曜日

今日はすこし報告をしたいと思います。
去年11月24日に購入したウイスカーコウラルです。

知らない人も多いと思いますが、大きく分けると褐虫藻があるキサンゴのようなものです。
外観的にはキサンゴというよりもオオナガレハナサンゴのエダ版、
オオナガレエダハナサンゴというような外観です。
まあしかし褐虫藻が体内に生息しているので餌は頻繁には与える必要はありません。
飼育難易度も簡単なようです。
魚との共生も難しくないようです。
水流は今のところ緩やかな流れの元で生育しています。
固形の餌も少しは食べるようですが、パクパクと食べると言うことはないようです。
成長の仕方は先端にポリプがありますが、そこから数個に別れていくようです。

エダの途中で別れていくことはないようです。
そこがキサンゴとは違うようです。
全身茶色-緑色をしているので見ただけでキサンゴとは違いがわかりますが、図鑑とかで調べると、大きく分けるとキサンゴの仲間のようです。
いままで主にオーストラリア周辺に生息していたので入荷がありませんでしたが、昨年数固体入荷したようです。
数ヶ月観察してみて、飼育難易度が簡単だと言うことが実証されたのでここに報告となりました。



思ったことがあります。
それはソフトコーラルのなかでも伸張するタイプのものです。
ここでは一応トゲトサカについて考えて見ます。
トゲトサカは1日のうちに大きくなったり小さくなったりいたします。
当然大きくなるのは餌を食べる為に大きくなっていると言うことは疑う余地はないと思います。

そして小さくなるのは何の理由があるのでしょうか?
小さくなっていた方がエネルギーの消費を抑えることができるから?
または小さくなってから大きくなった時に周りから海水を吸引する。
大きくなる時にワームホールからか液体を吸収することはありませんよね、当然ですが。
ということで大きくなる時には当然付近の海水を吸収するのですが、そのなかから必用な養分を吸収しているのでしょうか?

吸収した後に収縮して余分な海水を体外に放出するのでしょうか?
放出する時にはサンゴの体の中で有益なものが取り残されてそして消費された老廃物が排出されるのでしょうか?
全く関係ないのでしょうかね?

まあ当然と言えば当然ですが褐虫藻がいないので二酸化炭素やアンモニア等は体外に放出する必要があるものね。
さていったいどうなっているのでしょうか?
解る人教えてください。






6月4日水曜日
今ヤギにやっているコペポーダーは大体800マイクロぐらいの大きさです。
そこで考えました。
もっと小さなコペをあげればいいのではと思いました。
ということでBHに400マイクロぐらいの大きさのコペを注文しました。
入荷するかどうかはわかりませんが、ほしいものです。
小さい方が食いつきいいものね。




6月5日木曜日
タカマシヤからいつものようにあるものが送られてきた。
アタカマシヤというのは高島屋のことです。
カホウです。


今まで気にも留めなかったのですが少し気になったので電話を掛けて調べてみました。
ということでタカマシヤから1年に4回送られてくる雑誌は外商カード、新ゴールドカード、高島屋レッドカードその他カードを所有している人の中で70万円以上の買い物をした人に送っているようです。
月70万円?
ガーー(*´ρ`)
そんなことはありませんよ。
1年間に70万円ですよ。



それと今週末に水替えをするために水槽にRO水をためにかかりました。
この水槽のお陰で水換え楽です。


でもね、このRO水の水のでぐち失敗しました。
もうすこし上にあげるべきでした。
でないと水槽の水位があがりません。
もうすこし手直ししてもらおう。


水位がいっぱいになったところ。




6月6日金曜日
午前中は何も無く仕事のみ、夕方いつものようにBHにいきました。
今回水槽の中にはいっている、ベニウミトサカに見知らぬヤギが付着しています。

帰ってから調べた結果たぶんこれはベニコエダ(Paratelesto)ではないかと思います。
ほぼこおいうタイプのヤギは入荷しないので個人的には大変ありがたいです。
購入項目はベニウミトサカになりますが、個人的に購入したのはベニコエダの方です。

ということで今日は(*^-^)ニコ (*^-^)ニコ (*^-^)ニコですね。

一応コエダ科は3種類あると記載されている。
多分ベニコエダでしょう。
購入してショールームで雑談して、今日は早めに帰還しました。
デビルは歯医者で帰ってきません。
もうあきれているのでしょうね。

あそそ、疑問におもうもことがあるのですが、ベニウミトサカは向日性なのでしょうかね?
褐虫藻いるのでしょうか?
こんなにあでやかなのに。
他社のHpでは向日性のソフトコーラルに分類されていますが、どうなのでしょうか?
ソフトのことは正確にはしらないので驚きました。
個人的には褐虫藻はいないと思っていたもので、、、
陰日性ですよね。







6月7日土曜日
明日の水換えの準備をする。
まあすることといっても人工海水をいれることと、エア-^レイションをかけることだけですが。


もう梅雨です。

庭にはアジサイがさきほこっていますう。
でも、でんでん虫はいませんよー。




夕方BHで待ち合わせをして、関西サンゴのヤッフーのオフカイに行きました。
BHでは瀧音さんとタンダリンを載せて梅田に向かいました。
到着してまだまだ少し時間があったのでそこら辺で時間をつぶしました。
さすが梅田新地可愛い子がおおくいますね。
徘徊していると金山先生カラ電話が、とおもうと真横にいるではありませんか!
金山先生と合流して待ち合わせのスタバ前に。
時間の経過とともに皆さんがあつまってきました。
ダベリングのあと、全員でぞろぞろと、水饗亭にいきました。
この御店は水槽のあるお店として記載されていますが、中にはいってみると、
言いたくはありませんが、最低です。
アクアリストの目には最低としか見ることができません。
死骸のやまですよ。
ろくな魚ははいっていません。
内容は悲惨です。
この話はおいといて、合計12人あつまってきたのですが、6+6の席になりました。

皆さんめいめいにぺちゃくちゃと、大きな声で話をしました。
K先生大声で非常に悲しい話をされていました。
どんな話しかと言うことは本人の為にも決して言えませーーン。
まじいえません。
皆さん今回はつり革のはなしもなく、魚やサンゴの話で盛り上がりました。
後で思ったのですが、この御店はわいわいがやがや話す店ではありませんでしたあああ。
ひそひそと男女でカクテルを飲みながら話す御店なのでしょうね。
2時間はあっという間に過ぎてしまい、時間は流れていきました。

お店の為に 食事はまあまあでしたよ。

1階に上り、雑談の後解散しました。






6月8日日曜日

朝一番でヤギ水槽の水質を計測してみました。
当然これからの水換えの頻度を計測する為のものです。
NO2 亜硝酸-0.05ppm 試薬レッドッシー
NO3 硝酸塩-20ppmより少し上 試薬レッドシー
PO4 燐酸塩 0.25-0.34ppm 試薬 H2O 0.2-0.5ppm 試薬 レッドシー
結果として前回の水換え時の水質から考えて2週間の水換えは十分可能とと言う結果となりました。
前回の値は
5月28日なので
NO2 亜硝酸0.05ppm
NO3 硝酸塩-20ppm
PO4 燐酸塩---0.25ppm
というかほぼ汚れていない。?
マジでというようなけっかです。
アレだけ毎日毎日レッドプランクトンやZOPLANをあげているのに之は驚きの結果です。
一応レッドプランクトンは毎日5-10gはあげているとおもいます。
私はそんなに認めてはいなかったのですが、ECOシステム、?いや私流にいえばドロシステムというのは効くのかも知れないと思えるようになって来ました。
できることなら他の一般方式での値もしらせてほしいものだと少し思えてきました。
まじ個人的にはドロシステムに水質浄化の能力がこれほど有るのかと思えてきました。
いやまてまてもっと長期的な観察が必要だと思います。

観察の後、ヤギ水槽水換えをおこなう。
ベニウミトサカは本体を大きく伸張させることはあったが未だポリプの伸ばすことはない。
触手が早く開くさまを見たいものだ。
ベニコエダも触手は開かない。


あさ早くからですがサンゴのことについてのテレビが放送されていました。
阿嘉島臨海研究所 AMSL のサンゴの移植のことです。
いままでは採集されて定着された子供珊瑚から大きく成長しなかったということが放送され。そしてAMSLが最初に大きく養殖させる技術が確立されたと述べられていた。
その中の最大の理由が海の中に設置しても海草がサンゴにあたるための光を阻害して、サンゴが成長しないのだと放送された。
そしてその結果海草を食べる貝!
貝を中間飼育(出芽直後の幼生を少し大きくなるまでの時期)している箱の中にいれることによって海草をたべてくれ、そしてサンゴが大きくなるのだという結論に達していた。
その貝はタカヤ貝であったが、まあそこらにいるかいである。
アクアリストもこれらの貝を水槽の中に入れていることもあると思う。
ただこれらの行為は数が限られているので実際問題上はこの行為をおこなっても対して影響はないと思うが、しないよりかはした方がまし?という程度だと思う。
中間養殖が必要ならアクアリストに配って、1年経てば回収と言うのも面白いと思うのですがね?
今回の事がここに記載されています。


一度見てください。


また某所で無駄ズカイしてしまった。
もう書くのはやめよう。
本当に欲しいものだけかうようにします、これからは。。




とある方から電話がかかってきました。
その後6人の男女に方々にとある場所に監禁され、無理やり歌を歌わされるハメになりました。

でもってお会計も、、、、、、
気持ちがああああああああああ。
監禁した張本人が機嫌よく歌っています。

今度は青山テルマの曲での歌の男性の所が歌えるようにしておかなければ。
CDかわなあ。

今度行った時はお店のサンゴは何をかっても、みんなただのはずや!
ただに決まっている。






アキリンの日記目次に