5月14日月曜日

お昼一番でこの間のピンクダイヤモンドの鑑定書を受け取りにでていきました。
まあ平日なので予定どうりに時間に到着することができました。
昨日と違い難波周辺は空いています。
AGTの中に入りお金を支払いピンクダイヤモンドと其の鑑定書をうけとりました。

(前回AGTから電話がかかってきたアーガイルの刻印ナンバーはsymbol 293493のことですね。)
話はお店の中に戻ります)
其の時に一応お聞きしました。
すいませんが個人のHPに載せたいのですがここの会社の様子をこの位置からデジカメで撮らさしてもらってもよろしいでしょうか?
まあ案の定無理という返事でした。
でも見えてないので言いますが景観は極普通の事務所の雰囲気ですよ。
特段豪華とか異質なものが置いているとかそお言う雰囲気はありません。
見えないところにあるのかもしれませんね。
もし現場の写真をみてもダイヤモンドの鑑定場所とは見えないと思います。
次にもう1個のグリーンダイヤモンドの鑑定をお願いいたしました。
このグリーンダイヤモンドもソーティングはありますが鑑定書はありません。
まあ1回は鑑定書を採っておくのが普通でしょうね。

ここを終えて次はこのピンクダイヤモンドを他の鑑定会社に持っていくことといたしました。
次は株式会社全国宝石学協会に行くことといたしました。
AGTから全国宝石学協会までは徒歩で数分の距離です。
まあ近くですね。
場所はネッとで検索していたのですぐ解りました。
約10分後には到着しました。


何階なのかは解っていませんでしたのでここで確認しました。
4階にあることを確認してエレベーターに乗りあがっていきました。
4階は数社に貸しているようなので場所を確認して現場まで進んでいきました。

ありました。
ここのようです。
早速中に入り受付をみますと、どうやら銀行方式で入り口で受付カードを取るようです。
カードを取ってすぐに奥から人が出てきたので、すぐに順番になりました。
待ち時間は0でした。
早速ピンクダイヤモンドを渡して鑑定をお願いいたしましたが、いけない失敗をしてしまいました。
というのもAGTのソーティング用紙にいれたままだったのです。
あああ、どこか喫茶店で別の入れ物に入れなおせばよかった。
まあいいか。
鑑定書ができるのは16日ということを言われました。
AGTのソーティング用紙があるからはやいのかあ。
前回聞いたところでは1週間はかかるといわれたのですが、ソーティング用紙があるから早いのかもということが頭の中をよぎりました。
次回別の鑑定屋さんにいくときはちゃんとしていかないけないと思たああ。
預かり書をもらって外にでていきました。
その間ほぼ3分、前回のAGTと同じく簡単なことです。
今度は落ちている32アデナを拾うようなものでした。
そして前回すそ直しを注文していたDieselに出来上がったジーパンをもらいに行きました。
イケメンの店員さんにジーパンをもらい其のついでに少し聞いてみました。
男性もののネックレスと女性もののネックレスの見分け方はどうしてするのですか?
イケメン店員さんの回答はなんと男性もののネックレスはペンダントが大きいとの事。他はペンダントの形がきついものということ。
はああ、それだけか、、
ということはピンクダイヤモンドでネックレスを作るときは大きなペンダントにしなければいけないということなのかああ。
タイタックにするとまあほぼ使うことはないということやし、最近なんかペンダントにして常時使えるようにしたほうが良いかもと思えてきました。

その後自宅に急いで帰りました。

あそそ、普通の桜にも実がなってきました。
でもサクランボとは全然ちがいますね。

この桜の木は自宅のものではありませんが、自宅のものも同じようなものがなっていました。
実自体が黒くなっているものと赤いものとまだ緑色のものとバラバラです。
なぜ黒いのが出来るのかがわかりません。
まあ食べるものではないので問題はありませんが。
yahooNEWSでサクランボのことを赤いルビーていっていましたね。
ルビーみたいに美味しいもの味わってみたいな。

チバチャンの散歩から帰ってきてから靴箱のなかを整理しました。
10足は靴をホリマシタが、まだまだホラなければいけない靴が沢山ありますが、今日はもうほれません。
又次回のごみ収集日に整理したいとおもいます。
そおいえばまだ父親のくつ沢山あるのやが、ホレないなあ。
使えないしものやしほるしかないかな。
もう一つの靴箱開けてて思い出しました。
履けない私の靴が4足と履けるくつが3足でてきました。
相当昔にベトナムに行った時に買ってきたナイキのエアーMAXやあ。
履いてみると履きごこちはいいよ。
ぴったりとフィットしている。
今の靴がわるくなったらちばちゃんの散歩にはこの靴をはいて散歩にいこう。。
なんか得した気分になりました。
そお調子で部屋の生理整頓もしなければ、、することが多いといやになってきますね。
整理整頓は苦手です。まじ。


8月15日 火曜日
今日は忙しくてなにもできない。
まあ部屋の整理整頓をしたのみ。
整理整頓するとゴミの山となる。
いつものごとくに。
でもまだまだゴミと成るようなものが沢山あるよ。
4t車やとてゴミを処分したいぐらいです。
20時時から25時まで整理整頓ごみほりやあ。


8月16日 水曜日
昨日整理したゴミを一時保管するために裏の小屋にもっていきました。
ここで一時保管してゴミの量がたまってきたら一度に捨てたいと思います。

それと良い物を見つけました。


庭の裏で、洗濯ものを乾してある所でみつけました。
せっちゃんが大事にとっているようでした。
私はこれが何なのかまったくわかりません。
まあ何かの種だということだけはわかるのですが。
一応手に取り種がどのようになっているのか確認してみることにしました。

中央から薄い膜のようもので2分されて両側に種がありました。
多分このことは生物学上何か言い方はあると思うのですが私には知識がないので言い方が解りません。
片側の部分をとったときに片側の種ももう半分の部分に大多数が移動しているので種の数は多くなっています。
家に入り何の種なのか聞いてみました。
えええ。
なんやて。
これは青梗菜(日本名タイサイ)の種だそうです。
青梗菜はラーメンの中に葉っぱを入れて食べているが種を見たのは初めてです。
でも植えてあったのが青梗菜とは知らなかったよ。
今度は家の中でできた青梗菜を塩ラーメンに入れて食べらないけないよ。

他 今年は蕨(ワラビ)がなりません。
小さな葉っぱがあっちこっちにはあるのですが、食べれるようなものがまったくできていません。

まだまだ子供のようですね。
小さすぎます。
食べるといってもお澄まし等にすこしいれるだけですが。
毎年今時分少しだけ取れていたと記憶していたのですが。
後で聞いてみたのですが、どうやら大きいものは少し前に抜いたそうです。
あらら、知らんかった。
一応蕨は酸性土壌を好むと記載されているようですが生えているところが酸性土壌なのかどうかわらりません。
また蕨の根茎から取れたデンプンをワラビ粉というようや。
前にすこしいっていたが山に蕨狩りに行こうといっていたことがあったんやが、いけずじまいで終わった手感じです。
今山に行けば蕨が沢山あるのかもしれない。
遠い遠い昔に、多分子供のころ、山に蕨狩りに入った記憶があります。
杉や檜の植林の山なので山の見回りもかねて家族と近くの知人友人と一緒に入った記憶があります。
でもあの頃取った蕨は食べれなかったな。。。。。


市役所に行った帰りに本屋により近藤典子さんの収納の基本という本を買いました。


昨日から色々なものを整理整頓しているのですがどうもうまく収納できません。
やはり餅は餅屋です。
この本をかって読んでみてうまく収納できるようにしようとおもいます。
というかヒントみたいなものですね。まあ。


早速やった見ました。
今までベルトは丸めて1個ずつ置いていました。
このやり方だとタンスの引き出しには9個ぐらいしか入れることは出来ませんでした。
この本ではタンスのネクタイを架ける所にS字のフックを架けてそれにベルトを通しているようです。
まあ実践している人にとっては当たり前ですがしていない人にとっては大きな進歩です。
このやり方ならばネクタイ架けのところにベルトは20−30本もかけることが出来ます。
今までベルトは丸めて置いていたのでこのように真っ直ぐにつるすやり方に変更しても今まで道理に丸くなろうとしているようなのでお店で吊っているように真っ直ぐにはなりません。
丸めておいていた時間が長すぎるのでどうしてもベルトはまるまろうとしているようです。
昔から使っているベルトはどうしても歪になっているのでアイロンをかけて真っ直ぐに伸ばさなと思うのですが、それはできんし、まあこんなものヤト自分に言い聞かせていました。

次にネクタイをタンスに掛けているのですが、これは普通や。
ネクタイを掛けている位置を少し移動さしました。
ネクタイをかけるハンガーの位置をもう40cmほど上に移動さしました。
まあ普通にプラスのネジを上の方にうち買えただけです。
またネクタイも色別にタンスのネクタイ掛けに掛けなおしました。
いままではバラバラというか買った順番にネクタイ掛けに掛けていただけだったのです。
大体の色で赤系、緑系、青系、にわけたのです。
当然これに合致しない色もありますが、まあそこは適当に配置しました。

次は時計の整理とおもいましたが時計ケースをネッとでみていましたが、皆時計ケースを購入してそのなかにいれているのか、どうしているのか、聞きたいぐらいですね。
あと他の人はブランドのケースはどうしているのでしょうか?
箱とか貯まって来たら皆どうしているのやあ。
箱だらけになるよ。

5月17日木曜日 朝のうち雨や!
お昼の仕事を速く終えて急いで心斎橋に向かいます。
まずは全国宝石学協会にむかいます。
これは前回失敗してAGTピンクダイヤモンドのソーティングをついたまま渡してしまった、ところです。
お陰で?で早く鑑定書ができたようです。
到着して早速鑑定書を受け取ります。
まあ値段は8715円かかりました。
内訳は鑑定料(グレーディングレポート)8000円
カバー黒が300円 それに消費税がついて8715円ということですね。



上のAGTの鑑定書とは少し違うようです。
でもまあ大した違いはないようです。
下は違って処をピックアップしてみました。

TABLE DEPHT SYMBOL 寸法
AGT 73% 71.9% 293493 4.58*3.31*2.38
全国宝石学協会 71% 71.7% レーザー刻印を認む 4.58*3.32*2.38

それとAGTの方にはピンクダイヤモンドのどの片に傷があるかという図面が付いていましたが全国宝石学協会のほうにはどこにどのぐらいの傷があるかという表示はありませんでした。
写真を見比べてもらえばわかるとおもいます。
鑑定書を受け取ってからは今度はAGTに向かいます。
前回グリーンダイヤモンドの鑑定をお願いしたものをとりにいくのです。
もおここは3回目なのですんなりといくことができます。
普通に受付で鑑定書とダイヤモンドを受け取りました。
鑑定金額はソーティング用紙があるので2940円でした。
内訳は鑑定が2000円、写真が500円、カバーが300円、それに消費税がついて2940円でした。

前回のと見比べてみるがまあおなじやな。
まあ赤いのが緑色に変わっているだけや。
次は最期の鑑定屋さんである中央宝石研究所に向かいます。
ここはまたAGTのほんちかく。
AGTから歩いて1分?
今度は前回の失敗もあったので、喫茶店によりAGTのソーティング用紙を取り除きました。
別の入れ物にいれて改めて鑑定してもらうようにするためです。
まあ入れ替えるのは30秒でできますね。
高い喫茶店のコーヒーやった。
別ナイロン袋に入れ替えて再度中央宝石研究所に向かいます。
入り口の写真です。


中に入りエレベーターを探しますがなかなか見当たりませんでした。
まあ奥の方にありました。
行きにくいビルやここはあ。
入り口が多数あるのでどうしてもこうなるのかもしれない。
エレベーターはこの写真の右側から入った方からが近かったです。
上の階は貸しビル状態なので中央宝石研究所をさがさなければいけませんが、このビルには各階の図面の配置地図がありません。
ここでも行きにくいびるやあ。
発見しました。


入り口を見ただけでは小さな部屋のように見えますが中に入るとそこそこ大きな部屋のようでした。
受付にいき、受付カードををりました。
すぐに順番が回ってきたのでピンクダイヤモンドを渡しました。
鑑定をお願いいたしますてね。
受付の人はここでは鑑定できないので本部?東京の方に送りますとの事。
へー、ここではカラーダイヤモンドは鑑定できないのか、、、
一応前回のAGTの報告でもわかっていたので刻印とナンバーを入れて欲しいとお頼みしましたが、奥に行き確認しているようでした。
戻ってきて言うには刻印は入れることはできませんというないようでした。
やはりここでも同じようです。
5月23日に出来上がるといってくれましたが、電話しましょうかといってくれました。
電話する、偽ものと心配してくれているのか、あるいはできたら親切で電話してくれるといっているのかよくわかりませんが、何か変わったことがあったら電話してくださいていいました。
一応こっちは偽者とは全く思ってないので、電話がかかってくるというこは考えていませんでした。
それとも100%親切なのかああ。
サインをすませんて、ここをあとにします。
ヨーシこれで3つのお店で鑑定ができるよ。
今度は完璧にしたので違いが出るかもしれないな。
まあ違いがでたらいけないが。
でもでるかな?
お預かり書を受け取り帰宅の途に付く。
でもまあ一番親切ポイ?

自宅に帰りあしたの食事会はないので土曜日にしようと電話する。
テレビで見た北京ダック専門店に行きたいよ。
いけるかなあ??


5月18日 金曜日


今日は食事会もなし。
ちよ用事があった。
明日のために北京老舗に予約の電話をいれる。
北京老舗は北京ダックの専門店です。
テレビでしていたが北京から12人の料理人をつれてきたそうです。
なんやしらんがこの前買ったベルトのことで電話がかかってきた。

それとネットで部品屋さんを検索する。
部品屋といっても宝石関係の部品や加工をしてくれるところです。
みてみると大半が東京や長野のようです。
大阪では見当たらないよ。
なんで大阪に宝石関係の部品屋さんや加工業者がでてこないのやあ。
再度探してみなければいけないよ。



5月19日土曜日
サウスタワーホテルのフェラガモショップで夏物のポロシャツを買う。
そこで一応きいてみた。
ファラガモのベルトならばもし長すぎで切ったのなら何日でできますかと。
店員さんは品物にもよりますが、こちらのタイプなら即日です。
こちらのタイプは1週間でできます、といってくれました。

いうぞ、、エルメスのベルトは1ヶ月とはながすぎやあああああ、あほかああああああ。
10センチ切るだけでなんで1ヶ月かかるのやああああああああああああ。
ちなみにエルメスのお店から電話がかかってきた。
キャンセルしたブンの領収書を私がもらったままになってたらしい。
返却にいかないけない。
ただね、いいことがわかった。
1ヶ月がギャクにいいことになるかも。
というのは私はほぼ15年ぶりぐらいにブルージンズを履きました。
ここからが問題です。
初めてローライズのジーンズをはきました。
生まれて初めてローライズのジーンズをはきました。
う?う?う?
これは腰ではくものですね。
ということは、ということは、ということは?腰ではくとベルトの位置が違います。
普通でしめるところよりも若干ベルトが長いのがいります。
いままでのベルトの位置ではすこし短すぎます。
そのことがわからずにベルトをしめると、ベルトの位置がきついのです。
腰でジーンズをはくともう2-3センチほどベルトが大きくなければぴったり来ません。
あがあ、しらんかった。
ジーンズ用にもう1本ベルトを買わないけないよ。それとバックルとやな。
前回10cmベルトを切って短くしてほしいていったがこれは7-8センチいいわあ。
明日もう一度エルメスにいって10センチではなくて7センチきってくださいていいなおさな。
今のサイズではバックルが少しうえにくるよおお。
慣れないものを履くと、ジーパンを持って上の方にズリアゲタクなるよお。
聞くと1週間たつと直るらしい。
直るのかな?
というか腰の位置で落ち着くらしい。

用事から帰ってきてから早速BHに向かいます。
BHに到着して話をきいていると、なにやら昨日前田先生も、金曜日の社長も、バンドウさんも、平井さんもきていたらしい。
昨日は用事があっていけなかったんやあああああ。
昨日は何の話していたのか聞いたが、雑談やということでした。
雑談はなにやああああ。
北京ダックを予約していた時間になったので話をそこそこにして北京老舗に向かいました。
まあ結論からいうと
付き合わせはそこそこ。
北京ダックはそこそこ美味しかったです。
北京ダックにつきもののエビ風味の焼き菓子みたいなものもありましたが、平均すぎて面白みが無いというかありふれていました。
でもまあ安いコースを頼んだのが失敗したのか、其の外のものがいまいちでした。
エビは全然ダメでした。
冷凍がマル解りでぐちゃぐちゃでしたよ。
辛く味付けしてチリソースでごまかしている感じ。
以下のXOジャンももう一つでした。
フカヒレスープは普通よりもすこししたぐらい。
其の外のものも具材が、、もうひとつかな。
ここでは普通に北京ダック中心で注文した方が良かったよ。
それはもうすこし値段の張るコースを注文したほうがよかったかも。
総合点では5段階で3ぐらいでした。
帰り際にお店の方に平日はすいているのですか?聞きましたが、最近ものすごくお客が多くなったらしいです。
テレビの影響かもしれませんね、、、
ここは場所が場所なので平日が混んでいるのかと思ったが。

その後自宅に帰ってきましたが、すこしものたりん、、、、


5月20日 日曜日
蕨が少しできてました。
でも食べられるまではむりやあ。
匂いをかぐだけですね。


夏場に向けて帽子を買う。


近くのTUTAYAにいきDVDを借りてきてみる。
奥様は魔女はHAPPY ENDでいい。
当然女優はきれいやあ。


そそ、大阪にも魔法喫茶が出来るらしい。
その筋の人から誘われたが、行くはずがないやろお。
別にばかにしているわけではないのやが、昨日は8件メイド喫茶をハシゴしたと電話でいわれても返す言葉がありません。
何を言っていいのかわかりません。
まあカラオケで8時間歌いぱなししたというのとかわらんとおもうが。
各自それどれの趣味に凝っているということなので。リネ1日12時間したというのと同じなので私は批判はできません。
まあ同じようにさびしい人生おくっているのですね。
彼もまた。

ここで口直しに。
ある歌の中のフレーズから発見した語句なのですが、。
あふれでるような幸せ。

みなさんドレが一番いいですか?
1あふれ出るような幸せ。

2突き刺さるような幸せ。

3無色透明なような幸せ。

4色がみえてきそうな幸せ。

5匂うような幸せ。

6目をとじてもみえるような幸せ。

7肌身に感じるような幸せ。
 
8味わえるような幸せ。

9包み込むようなしあわせ。

10みちびくような幸せ。

11記憶からわすれることができないような幸せ。

他にもいろいろあるでしょうね。皆さん感じてください。
でもやはりあふれ出るような幸せ。
名文句ですね。流石にいいよ。






アキリンの日記9に続く。

アキリンの日記目次に