5月21日月曜日

今日は朝から植木屋さんがきました。
裏門を開けて車を中にいれてもらい用意をしてもらいました。
ちなみに植木屋さんというか造園屋さんは1年のうちに数回庭を手入れにきてくれます。
お金がある家ならば毎日誰かが来てくれるのでしょうが、今の時勢そおいう屋敷はなくなったそうです。
まああたりまえか。
庭のある和風の家ならば今の仕様としては年3-4回が普通らしいです。
何が普通かといえば其の家の経済状況や庭の種類によってもちがうので一概にこれが普通というのは言いにくいそうです。
でもまあ何かを普通としなければいけないので(モデルケース)説明します。

毎年新年というか1−2月に肥いれがあります。
木の下に今は昔と違って、配合肥料をいれるそうです。
昔はそんなもの入れてなかった気がしますが、まあ今は配合肥料なのでしょうね。
5月 刈り込み消毒の時期です。
虫の予防もかねてつつじとかを刈り込みます。
イラ虫、チャ毒虫も今時分だそうです。

6−7月刈り込み、虫の予防、消毒
7−8月 剪定 バカボンのパパの仕事なのでしょうね。
はさみでチョッキンチョッキン。

でも最近のやすい植木屋さんはチェーンソウで、ウーィーンでしょうね。
市や国が管理しているところは安ければいいので、鋏みでゆうちょに刈り込むことはないようですね。

まあこれが1年間のながれのようです。
市や県のものは入札制度になっているので安ければそれはそれでいいらしいです。
因みに植木屋さんに聞いてみました。
お聞きすると当然かもしれませんが、もお大きなお屋敷はなくなってきました。
庭には日本風の庭がある家はもうありません、とのこと。
大きなお屋敷はみな逼塞して建売の家の用地になっているとのこと。
新しい新興の屋敷はみな西洋風の庭になっているので手入れはすくないそうです。あっても奥さんや家の人がガーデニング?で楽しんでいるのでしょうね。
昔みたいに1200-2400坪のお屋敷で和風の庭があるような家はもうありませんとのこと。
今はあっても最高で300坪ぐらいの敷地の家のようです。
造園屋の大将は、

我々としては日本庭園の趣味を持ってもらいたい。
生き物を大事に育てて欲しい、古い庭を守って欲しい。
という意見でした。
でもまあ今のご時世では日本庭園をつくるような人はいないでしょうね。
天才バカボンにでてきたような近所のご隠居さんは幻のひと、伝説の人になりつつありますね。
まあ昔はどこにでもいてたのでしょうがね。
また大将は、公園や市や県や府が管理しているところでは入札制度になっているのでカッコはいいが一人前の職人は育たないと嘆いていました。
最初から最期まで面倒をみるような庭ではないとのこと。
人が変われが庭も変わるそうです。
そお言う人たちは鋏みのつかいかたも知らないというそうです。
まあそれでも安いほうがいいから仕方ないか、市としてはね。
当然造園屋さんの跡継ぎはそだちませんよね。
造園屋さんの息子さんも後は継がないそうです。
まあ現場説明(現説)で言われたことだけをしていればいいとのこと。
まあ個人でこの木は伸ばさない方がいいとおもっても、現説で伸ばして下さいといわれれば伸ばすような刈り込みでいいということです。
ようは検査さえとうればそれでいいとのこと。
他の事は関係ないそうです。

そして庭のことを大将にきいてみました。
今までで一番大きな庭は1年で幾らぐらいの支払いがあったのですか?
おききすると1件の家で年間300万円ぐらいが私が頼んでいる造園屋さんでは一番大きな受け取りになっていたそうです。
また今は幾らぐらいで庭を作れるのですかとお聞きしました。
当然私は庭を作るつもりはありませんよということを前提にしてお聞きしました。
でないと注文したことになり、見積もりになってしまうよ。
で、答えは?
100坪単位で考えるということとですが、
和風の庭では100坪で500-1000万円だそうです。
当然もっと高いものを造ってくれといえば当然造ってくれると思いますが。
洋風の庭では100坪で350-700万円だそうです。
ようは7割ということですね。
そして坪数が減った時は25坪も庭ならば1/4なので125-250万円かというとそれはそうではありません。
小さくなると割高になるようです。
おおきくなったら当然割安になるのでしょうかね?
それはお聞きいたしませんでしたが。

次に今迄で一番いいものはどれ位でしたかおききしましたら、庭の面積が120坪ぐらいで総工費が2000万円ほどの庭を造ったことがあるといっていました。
もおとおい昔の話のようですが。
まあ材料としては枯山水、庭石150トン、塘路6基、他をつかったらしいです。
それは最初から最期まで維持管理していたそうです。
最初から最期まで?
そうです、其の庭はもうありません。
家の売却と同時になくなったそうです。
造園屋の大将は、言っていました、潰される事が解ってしまっていたので最期はもう寂しくて現場には行くことが出来なかったそうです。
其の時には自分の子供がなくなる思いだったのでしょうね。
栄枯盛衰やなあ。

話はつづきます。
最近はほぼ日本風の和風の庭を造る家がなくなってきました。
西洋風の庭になってきているとのこと。
私が住んでいる場所が大阪なので田府県のことはしりませんが、もお日本風の家はほぼありませんね。
もし日本風の家をたてても和風の木はもう植えないでしょうね。
それではどのようなものが洋風の木になるのでしょうか?
質問さしてもらいました。
それによると洋風の木は毎年木が変わるそうです。
あえて言うのであれば、ハナミズ木、シャラの木だそうです。
比較的に低木がおおいそうです。
さしずめ今なら庭には花を植えるのでしょうね。(アキリンの感覚)
和風の木は。。。。皆さんこれはしっているとおもいますが。一応。
松、マキ、杉、紅葉、山茶花、いぶさ、梅のようです。

次に石の事が先ほど出てきましたの少しだけ説明さしていただきます。

庭のほぼ全景です。

庭の葉がりしているところです。
剪定しているところは丸くかりこまれています。
手前2グループは剪定されているのがわかると思います。
奥はまだ剪定されていません。


庭を歩く時には石の上に乗ってあるきます。
石が適当な間隔で配置されているのが見えます。
其の歩く為の石のことを 飛び石(とびいし) といいます。
歩く場所というよりも景観の美的効果を目的として設置されているようです。

一つの石から2方向に分かれるように飛び石が配置しています。
この中央の丸い石のことを がらん石 といいます。
分岐点に置く石のことのようです。




ここで庭全体を眺めるところの平たい石です。
礼拝石?聞いたがわすれた。 
 6月1日 追加 景石ともいうらしいです。


写真をとるならここで撮ればいいそうです。
比較的大きな平らな石をつかうそうです。
まあ庭のなかで一番大きくひらたい石を配置するようです。
手前は橋石です。(庭全体の写真を見てもらえればよく解るとおもいます)
池、川に掛ける石の橋
今は枯れ池ですが、以前は下は水のある池でした。
当然鯉やフナがいましたよ。
最近は家のなかで水をためると主人が病気になるという占いが主流を占めるようになりもう家のなかで池を配置する方向はなくなってきています。
病気の名前は脳梗塞とかになるとか言われますね。



つくばい です。
本当は前面は水がこぼれるように低くなっていたのですが、もう草がはえぱなし。
茶室の前におくものです。
普通は手前の左右に1こずつ 名前はやく石 合計2個(おゆをいれておく)と後に かけひ(名前が)
(あかりをせっちするためのもの)おりべどうろ(ろうそくを配置しておく)
そこで手をあらい、茶室に入っていく時につかうものだったようです。


ゴロタ
水を流すところに置く石です。
石の色がおかしいそうです。
ゴロタ石の色がまわりとちがうということですね。
色が同じの石、
とも石にしたほうがいいと言われていました。
今度山に入って同じ色の岩を持って帰ってこよ。

沓脱石(くつぬぎいし)

ここで靴を脱ぎ家に入る時の手前に配置する石。
テレビでは縁側の前にあってみんなが腰をかけていましたね。

ちょうずばち

昔はここでトイレに行った時にこのちょうずばちで手を洗った石です。
最近はこれを使うことはありません。
当然普通はどの家も水道があるものね。


他にも色々あるようですが、聞くことが出来ませんでした。
また自宅に庭にはそのようなものがなかったようです。
大きな庭には景石(庭園の中で石そのものを眺める目的で所)等もあるようですが、私の家にはありません。
次に庭で剪定した草や枝や葉はやはり焼却所にもっていくようです。
昔は庭の中で沢山燃やしていたようですがいまはもうそおいうことはできません。
一応都市部なので絶対にもう無理です。

色々お聞きしたかったのですが仕事で出かけてしまったので、突っ込んだ事は聞けませんでした。
灯篭にも色々あるようですが聞くことが出来ませんでした。
もうすこしお聞きしたかったですが残念。



5月22日火曜日

今日犬のちばちゃんの散歩をしていると奇怪な物を発見しました。
堺の堀のなかで船がいるのです。
汚いどぶのなかでウェトスーツを着た人もいました。

よく見てみるとどうやらこの船は堺市の人々のようでした。
少し立ち止まりみていると、どうやらこのどぶ川(堀)にどんな生き物がいるのか調査しているようでした。
この堀は水質の変化が激しく生き物もいることもあるのですが全くいないこともあります。
生き物がいるのは魚としてみたことがあるのは鯔だけです。
大きさは数cmのものから40cmぐらいのものまで色々なサイズの魚はいました。
他の生き物としてはカメが数種類しかいません。
もうこの1年間以上のこの堀では2種類以外の生き物は見たことが無いよ。

少し前になりますが偶然写していた写真です。(上の方の写真)
魚を採るために網をかけていたようです。
何をするのかまたは誰が仕掛けたのか気になっていました。





結果は堺市の船でした。

生き物として以前鯔の大群がこの堀一面にいたことがありますが、いまはもういません。
それ以後鯔は時々見受けられるようにはなりました。
水面の水の色を見てもらえれば解ると思います。変色して汚いです。
浮遊物も多くどぶ川状態です。まあそれでも以前よりは少しはましかも。
それでもこの水質では海の生き物は生息できるはずがありませんよね。
(一応海とこの堀はつながっています)
ちなみに以前は魚が目当てなのかそれともここをねぐらにしていたのかは知りませんが大きな鳥(多分サギ)がとまっていたことがありましたが、 最近はいません。
カモメもいたことがありますが、いまはいません。
船の中を見ていましたが魚は採取できたのかできなかったのかはわかりません。
少し話をすればよかったと後で思いました。

堺市は嘘か本気か凶器の沙汰かはしりませんが、このほりにイルカを放そうと言う計画があるとか無いとか。
L5のナイトがナイトバルドに戦うようなものですね。
そこまでは言いすぎか、、、L49のナイトが単騎でヴァンパイヤに勝負を挑むようなものですね。
まあそれぐらいの難しさですね。
個人的な意見を言うならば、現実に即したものを目標にしてもらいたいと思います。
というのもこの堀はほぼ室町時代からあったものだと思います。
織田信長や豊臣秀吉が戦っていた時はいったん堀は埋められたときいています。
それいご堀を改築したのか移動したのかはしりませんが。
しかしものすごく長さがあるということなのです。
ものすごくといっても数キロほどだと思います。
大阪湾にこの堀が接続しているならば当然大阪湾の汚い海水が満潮のときにはせり上がってきますし、干潮のときにはここの水は退いてすくなくなります。
満潮の時には写真の左側の護岸が水没して其の上30cmぐらいまで水が押し寄せてくるぐらいです。
(今日は小潮やったかも。)大潮のほうが満潮時には海水があがってきます。
写真から水深は1m-1.2mほど?
それが数キロもの長さである堀の水(1キロで水深1mなら1000トン)そして底辺部にはヘドロが蓄積しているとおもわれるのが普通。
毎回満潮干潮にはそれなりの海水が入れ替わることもあるし。
(汚いということ)
相当な覚悟でないとほぼ不可能です。
堺の名所にでもしたいのならば一部を区切って其の部分ずつで綺麗にしていけばいいとおもうのですがね。
まあ今のような努力もしないよりかはした方がいいというのはよく解っています。
予算の都合もあると思います。
でも見ていて、ハガユイデス。
綺麗になって欲しいです。
地元ですから、、、、、、

それと朝日新聞に面白い記事が載っていました。
サンゴの白化に関する記事でした。
その内容としてサンゴの白化は水温の温暖化ということは当然に記載されていたのですが注目するところは、除草剤によってもサンゴは白化するということが記載されていました。
除草剤にによってサンゴの中に生息しているカッチュウ藻がダメージを受けてサンゴから体外に放出されるのか、死んでしまうのかは解りません。
でも海水の中に植物の除草剤がどの程度の分量でそのなるのか気にかかります。
海のなかの生き物も当然光合成しているのでそれに対しても有害に作用するのか気にかかるところです。
多分閉鎖的な環境下で実験したとおもうのですが、詳しい内容の文章があれば読んでみたいものです。


モニターの調子が少しおかしい。
明るくなったり、暗くなったりするよ。
もう寿命かも。

5月23日水曜日晴れ

お昼にサンプ水槽の清掃とスキマーの清掃を行う。
新しいホースに代えたのでよく、サンプからデトリタスがとれるようになった。

ピンクダイヤモンドの鑑定ができているので心斎橋の中央宝石研究所とりにいきました。
預かり書と代金7455円をわたして、鑑定書と現物を受け取りました。
受け取ってからはそこで現物確認もいたしました。
でないと中身が間違って入っていることもあるかもしれないしね。
因みに鑑定の詳細な項目は
基本料鑑定3300円
G2グレード(1Ct未満) 1000円
カラーダイヤ分析料金1000円
カバー300円
特殊撮影(内容表示)500円
写真撮影1000円
となっています。

鑑定書はここではダイヤモンドグレイティングレポートになっていました。
まあ名前はどうでもいいよ。



このような結果になりました。

えええええええええええええ、おかしいやん。
なんでやああ。
Fancy Vivid Pink がFancy Intense Pinkに格下げしているやん。
なんでやああ!
鑑定が甘いという噂の中央宝石研究所がああああ
AGTでIntenseで中央宝石研究所がVividなら意味がわかるのやが、これはどおいうことや。
他の相違点もありますが小さなことはどうでもいい。
でもなんでやあ????


TABLE DEPHT SYMBOL 寸法 仕上げ カラーの等級
AGT 73% 71.9% 293493 4.58*3.31*2.38 Good FVP
全国宝石学協会 71% 71.7% レーザー刻印を認む 4.58*3.32*2.38 Good  FVP
中央宝石研究所 71% 71.9%     293493 4.57-3.31*2.38 Very Good  FIP

各有名鑑定メーカーの相違点は上記のようになりました。
同じものを2週間のあいだに出したのですがなぜ違いがでるのかがわかりません。
ただその後宝石関係のひとに今のことをお聞きしに行きました。
そして出た結論。
中央宝石研究所は以前のことがあるので最近はすこしグレードをきつい目にだしているのではないかということとなりました。
話をきいていると各鑑定会社は標準ダイヤモンドというのがあってそれ比べているのではないかということのようです。
過去の反省を省みて、それを厳格におこなっているのではないかということです。
ただ今日現在、AGTと全国宝石学協会でFancy Vivid Pink の鑑定がでているのであれば業界内部ではFancy Vivid Pinkでとおるとの事です。
話の予断になりますが、これらのものをもって業界のといっても小売に近い人のところに行きました、そして話をお聞きいたしました。
いや、次の施工の段階のことです。
色々お話を聞かせてもらって段々と解ってきました。
どおいうものがいいのかを。
結論からいいますと、この石ならプレート状のペンダントでそれに石を埋め込んでいけばいいとのことでした。
そして念願のメガネカケにも応用できるようにすれば良いとの事でした。
個人的にはプラチナで作ればいいといっていました。
たて3.5cm横2.5cm厚さ2mmで丸管にバチカンのプレート状。
ピンクダイヤは右上のほうに埋め込む。
そして埋め込んだそのまわりにメレダいやをぐるりと取り巻けばいいとのこと。
全部うめこむと893ポクなるなるので止めておいた方が無難だといわれました。。
1重にだけダイヤをうめこむほうがおしゃれぽい、ですよ。てね。。
ピンクダイヤが高さが2.38なので2mmなら0.38だけ盛り上がります。
熱さが3mmだと、盛り上がらないが重たくなるので3mmは止めた方が良いのではないでしょうか。
他の男性もののペンダントを参考にすれば良いとの意見でした。
自宅に帰ってからショーメやブルガリのペンダントをネットで早速調べてみました。
でもでてないよおお。
しゃあないな!
で、表面はピカピカタイプにしてもらえばいいとのこと。
できれば両サイドはぎざぎざ模様にすればいいでしょうね。
かみそりのもようにすればいいとのこと。
下部にはメガネがかけれるように半円状に穴をあけておけばいいとのこと。
下部の穴の部分を平らにするとメガネがあっちこっちに移動するので半円状にすればいいという意見でした。
聞いているうちにおおおおお、つおと思ってきました。
鎖はチェーンタイプがいいとのこと。
其の方が男らしいとのこと。
角はできるだけ丸めた方がいいとのこと。
チェーンの長さは50.55.60Cmに調整できるようにしたほうがいいいとのこと。
今50Cmでもちょい短いものね。
そして裏面には当然ながらAkirinの文字をほってもらわなあああ。
材質がプラチナかホワイトゴールドなのかで値段も相当ちがってくるやろうな。
幾らになるのか見当が?
金型があるのとないのとでは大違いかも。
メレダイヤの大きさはいくらにしたらいいかな?
迷います。
手書きで書いていただいたものです。

一応数種類のものを書いてもらいましたが、私は上のタイプのことを説明しています。

そそ、おかしな出来事がありました。
エルメスやああああ
もうできたそうです。ベルトが。
早すぎるやろおお。
1ヶ月かかるとか言ってなかったか?
アレ買ったのは5月13日やん。
ということは10日間でできているていうことですね。
まあ早いのはいいとして、どうして1ヶ月かかると説明したのか理解に苦しむよ。
まあどうでもいいや、できたんやから、今週中には取りにいかないけない。
そそ今度行く時は時計の修理いやイメチェンのために持っていかないけないかも。
時計のベルトも交換しなくては、、、、はああ。


全くの予断やが、テレビでみていたがサッカーのベッカムの奥さんが店を借り切って品物を購入していたが、其の決済に出したカードがアメックスのプラチナカードやった。
ベッカムの奥さんやのになんでセンチュリオンカードもってないのやあ。
世界7不思議かも。


5月24日木曜日晴れ
ピンクダイヤモンドをを購入した業者さんにピンクダイヤモンドとグリーンダイヤモンを加工できる業者の方々を教えて欲しいとメールしました。
そおすると、平日ならOKという返事を頂きました。
うーん、今日は木曜日なので来週の月,火、水曜日あたりにいくのがいいようやな。

今日は犬のちばちゃんの入浴です。
動き回って、びしょびしょや。
でも彼はルンルルンルルンです。
いつものように散歩ではあっちこっちにオシッコを引っ掛けていました。
今日はこの前の堀は綺麗でした。
相当上流から真水をながしたようですね、昨日からにかけて。

本屋に行きZINOとLEONを買って読む。今日はそれぐらいです。


5月25日金曜日
瀧音さんと打ち合わせをする。
晩飯を食べながら話し合いをする。


なんかしっくりこないよ。

周囲にぎざぎざをつけてみました。

うーん、もうひとつかな。


5月26日 土曜日
朝から瀧音さんが娘さんをつれてくる。
色々資料を渡して、ペンダンのことで話し合う。

うーん
もうひとつや。
中央に星座をいれてみたらいいのではという意見がでました。
私はおとめ座なのでVirgoになる。
マークはどうしたらでるのかしらないよ。
花文字でVIRGOていれて見るのが良いかな?

おかしいかな?

まあほるのでこのようにはならないとは思うが。


5月27日 日曜日
この前のベルトを取りに心斎橋にでていく。
家にかえってはめてみるがやはりローライズのジーンスでは少しきつい。
普通のズボンならぴったしなんやがなああ。

その後ブルーハーバーによる。
雑談するが、特に今日は目新しいことは無い。和田さんはブログのアップで忙しそう\((( ̄( ̄( ̄▽ ̄) ̄) ̄)))/ヤッター!!。

メールを読んでいると、どうも、モニターの調子がおかしい。
さっきはモニターが点かなかった。
今はつくようなのでここは思い切って新しいモニターを買うしかない。
早速自宅の近所のコジマにモニターを買いに行く。
家の近くのコジマなので品ぞろいの数が少ない。
てんすうとしても10点もない。
あるなかで一番良い物を買うしかない。
金額として4万弱。

今はブラウン管の17インチなので横幅が46センチなのでそれに会うインチ数のものを選ぶ。
19インチのCoregaの物を購入することとする。
購入して早速ブラウン管と交換するがまだ3センチほどは余裕があるようや。
前が17インチで今が19インチ、2インチしか違わないが大きさが全然違うようにかんじるよ。
自宅のパソコンデスクはブラウン管をおいているので後下がりの斜めににっている。
当然今回購入したものは液晶なので斜めに傾いているところには設置できない。
斜めになっているところをプラスのネジを抜きだして、液晶がおけるように水平の台になるように台とネジをやり直す。
まあこれぐらいは簡単にできるよ。
不器用なわたしでも。
10分ほどで水平になりPCとモニターの設置は完了した。
早速つけてみるが、以外にきれいや。
まあこれでOK.

23時過ぎにVJから電話が掛かって来る。
新しい仕事のようや。
内容を聞いているがよくわかるような解らんような。
大阪に来るらしいので合う事とスル。
水曜日は大阪にくるらしい。
水曜日は30日ですね。


色はおかしいが自分でやってみました。


こんなものでどうかな?
まあ来週につづくやな。



アキリンの日記目次に


アキリンの日記10に続く。